スマートバリュー(9417)・目標達成
営業利益366百万円超過を条件とするストックオプション
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「権利行使 38,000 失効・消去 12,000 未行使残 ―」
2016年有償新株予約権は、38,000株が権利行使され、12,000株が失効・消去され、未行使残がなくなった。権利行使期間も2023年3月17日に終了している。 - FY2021前進有価証券報告書
「その他(新株予約権の権利行使)74,800 41,492」
営業利益366百万円超過を条件とする2016年有償新株予約権について、当期に74,800株分が権利行使され、未行使残は52,400株となった。 - FY2018達成有価証券報告書
「当社は、平成28年6月期から平成30年6月期までの「第一次中期3ヵ年経営計画」において営業利益目標を366百万円、営業利益率目標を4.9%としておりました。計画に対して実績は、当事業年度において営業利益375百万円、営業利益率5.2%を達成し、過去最高益となりました。」
営業利益366百万円超過を条件とするストックオプションについて、計画最終年度に営業利益375百万円、営業利益率5.2%を達成した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、平成28年6月期から平成30年6月期までのいずれかの期の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)における営業利益が366百万円を超過した場合、当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使期間の末日までに本新株予約権を行使することができる。」
営業利益366百万円超過を条件とする新株予約権の業績条件が引き続き記載されている。当期営業利益は274,834千円であり、条件達成の記載はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「新株予約権者は、平成28年6月期から平成30年6月期までのいずれかの期の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)における営業利益が366百万円を超過した場合、当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使期間の末日までに本新株予約権を行使することができる。」
平成28年6月期から平成30年6月期のいずれかで営業利益366百万円超過を行使条件とする業績連動型の目標を記載している。