Komori
ビジョン(9416)・方針中間配当実績更新

事業拡大投資を優先した安定的・継続的利益還元

FY2016に初出。32回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

32記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q22017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分344社が書いているテーマ・逆風2社・追い風354社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの359件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10再掲決算説明資料

    「2028年までの中期経営計画期間中は 配当性向 50% または DOE 8% のいずれか高い金額を目安に実施。」

    中期経営計画期間中の配当性向50%またはDOE8%のいずれか高い水準を目安とする還元方針を再確認している。
  2. FY2026-H1中間配当実績更新有価証券報告書

    「普通株式 1,516,477 30 2025年12月31日 2026年3月16日 利益剰余金 普通株式 1,075,783 22 2026年6月30日 2026年9月10日 利益剰余金」

    2026年の期末配当は1株当たり30円、中間配当は1株当たり22円とし、2025年度の中間配当20円から増額している。
  3. 2026-05-14再掲決算説明資料

    「本中期経営計画期間中は、配当性向50%、またはDOE8%のいずれか高い金額を目安に配当金を実施。」

    中期経営計画期間中の配当性向50%またはDOE8%という還元方針を再掲している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「中期経営計画(2025-2028年)の期間中における配当方針につきましては、2026年度から配当性向50%、又は株主資本配当率(DOE)8%のいずれか高い方を目安にすることを決定いたしました。」

    従来の配当性向30%~40%を目安とする方針から、2026年度以降は配当性向50%またはDOE8%のいずれか高い方を目安とする、より高い還元方針へ変更している。2025年度は普通配当と記念配当を合わせて年間50円を実施した。
  5. 2026-03-06引き上げ株主総会

    「中期経営計画(2025−2028年)の期間中における配当方針につきましては、2026年度から配当性向50%、または株主資本配当率(DOE)8%のいずれか高い方を目安にすることを決定いたしました。」

    従来の配当性向30〜40%を目安とする方針から、2026年度以降は配当性向50%またはDOE8%のいずれか高い方を目安とする方針へ変更している。
  6. FY2025-H1中間配当額更新有価証券報告書

    「普通株式 987,207 20.00 2025年6月30日 2025年9月9日 利益剰余金」

    2025年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり20円、総額987,207千円を決議した。前年度中間配当の13円から配当額が増加している。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、中間配当を1株当たり普通配当13円、期末配当を1株当たり普通配当14円、年27円の配当となりました。」

    従来の配当実施時期等未定という方針から、2024年度に中間・期末の年2回、年間27円の配当を実施した。配当性向は39.1%で、目安とする30%~40%の範囲内となっている。
  8. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間にも配当金の支払いはなく、前年度に具体化した配当性向30%~40%を目安とする方針の実施状況に新たな記載はない。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間に配当金の支払いはなく、前年度に具体化した配当性向30%~40%を目安とする方針の実施状況に新たな記載はない。
  10. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、持続的な成長に向けた戦略投資を最優先とし、企業価値の最大化を図る一方で、資本コストを意識しながら資本効率を高め、安定的かつ持続的な配当の実施と株価形成に繋げていくことを目指し、配当性向30%~40%を目安といたします。」

    従来の配当実施時期等未定という方針から、配当性向30%~40%を目安とする具体的な配当方針へ変更した。中間・期末の年2回配当と、自己株式取得・消却も適切に実施する方針を併せて示している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当金の支払いはなく、安定的・継続的な利益還元方針の具体化は確認されない。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間に配当金の支払いはなく、安定的・継続的な利益還元方針の具体化は確認されない。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後、将来の財務体質の強化と事業拡大のために必要な内部留保を確保しつつ、当社グループを取り巻く事業環境を勘案して、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針ですが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」

    事業拡大投資と内部留保を優先し、将来の安定的・継続的利益還元を目指すが、配当の可能性・時期は未定とする方針を再掲している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    第3四半期累計期間に配当金の支払いはなく、安定的・継続的な利益還元方針の具体化は確認されない。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間にも配当金の支払いはなく、事業拡大投資・内部留保を優先し、将来の安定的・継続的利益還元を目指す方針の具体化は確認されない。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間にも配当金の支払いはなく、安定的・継続的な利益還元方針の具体化は確認されない。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間にも配当金の支払いはなく、事業拡大投資・内部留保を優先し、将来の安定的・継続的利益還元を目指す方針の具体化は確認されない。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当金の支払いはなく、事業拡大投資・内部留保を優先し、将来の安定的・継続的利益還元を目指す方針の具体化は確認されない。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間に配当金の支払いがなく、将来の安定的・継続的利益還元方針の具体化は確認されない。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後、将来の財務体質の強化と事業拡大のために必要な内部留保を確保しつつ、当社グループを取り巻く事業環境を勘案して、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針ですが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」

    事業拡大投資・内部留保を優先し、将来の安定的・継続的利益還元を目指すが、配当の実施可能性・時期は未定とする方針を再掲している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後、将来の財務体質の強化と事業拡大のために必要な内部留保を確保しつつ、当社グループを取り巻く事業環境を勘案して、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針ですが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」

    事業拡大投資と内部留保を優先し、将来の安定的・継続的な利益還元を目指すが、配当時期等は未定とする方針を再掲している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    第3四半期累計期間にも配当金の支払いがなく、安定的・継続的な利益還元の具体化は確認されない。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間に配当金の支払いがなく、安定的・継続的な利益還元の具体化は確認されない。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後、将来の財務体質の強化と事業拡大のために必要な内部留保を確保しつつ、当社グループを取り巻く事業環境を勘案して、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針ですが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」

    事業拡大投資と内部留保を優先しつつ、将来の安定的・継続的な利益還元を目指すが、配当の可能性・時期は未定とする方針を再掲している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    第3四半期累計期間に配当金の支払いがなく、事業拡大投資・内部留保を優先しつつ将来の利益還元を目指す方針の具体化は確認されない。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    第2四半期累計期間に配当金の支払いがなく、安定的・継続的な利益還元の具体化は確認されない。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間に配当金の支払いがなく、配当実施の具体化は確認されない。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後、将来の財務体質の強化と事業拡大のために必要な内部留保を確保しつつ、当社グループを取り巻く事業環境を勘案して、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針ですが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」

    事業拡大投資と内部留保を優先しつつ、安定的・継続的な利益還元を目指すが、配当の実施可能性・時期は未定とする方針を再掲している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    第3四半期累計期間に配当金の支払いがなかったことを記載している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    第2四半期累計期間に配当金の支払いがなかったことを記載している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    第1四半期累計期間に配当金の支払いがなかったことを記載している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「財務体質の強化と事業拡大のための投資を優先し、更なる企業価値の向上を目指すことが株主に対する最大の利益還元につながると考え、過去において配当を行っておりませんが、株主に対する利益還元も経営の重要課題であると認識しております。今後、将来の財務体質の強化と事業拡大のために必要な内部留保を確保しつつ、当社グループを取り巻く事業環境を勘案して、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針ですが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」

    事業拡大投資と内部留保を優先しつつ、将来的な安定・継続配当を方針として掲げるが、実施可能性と時期は未定としている。
一緒に動いた変遷

「営業利益を目標指標とする収益性向上」は、この変遷が動いた32回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益を目標指標とする収益性向上4回
  3. 2優秀な人材の継続的な確保・育成3回
  4. 3自社開発・企業買収・業務資本提携によるサービスラインナップ早期拡充2回
  5. 4サステナビリティ経営と社会課題への具体的取り組み2回
  6. 5新規事業の探索・育成2回
  7. 6業績連動型株式報酬制度「株式給付信託」の導入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビジョンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
事業拡大投資を優先した安定的・継続的利益還元|ビジョン(9416)の変遷 | Komori