テレビ東京ホールディングス(9413)・施策削除
バーチャルYouTuber・新規IP獲得による新規事業展開
FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2021。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
VTuber・新規IPプロジェクトの展開6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「恒例となっているeスポーツ事業も一段と強化するほか、新しいジャンルのイベントの開発にも挑みます。」
バーチャルYouTuberや新規IP獲得という個別施策への言及はなく、イベントのオンライン化、eスポーツ、新ジャンル開発という整理に移った。 - FY2019前進有価証券報告書
「コミュニケーション事業では、キャラクター関連事業が好調に推移し、特に海外ライセンス、EC売上を大きく伸ばしました。また、eスポーツ、バーチャルYouTuber(Vtuber)、地方創生事業など新規事業構築に積極的に取組みました。」
従来のeスポーツ・Vtuberに加え、地方創生事業も新規事業構築の対象として示した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「コミュニケーション事業では、バーチャルYouTuber、IP獲得などの新規事業に加えて、eスポーツ関連の事業をスタートし、新たな事業構築に積極的に取組みました。」
従来のバーチャルYouTuber・新規IP獲得に加え、eスポーツ関連事業を開始した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「また、バーチャルYouTuber、新たなIP獲得など新規事業にも積極的に取り組みました。」
バーチャルYouTuberや新たなIP獲得を、新規事業の具体的な取り組みとして初めて記載した。