テレビ東京ホールディングス(9413)・事実対処
新型コロナウイルス感染症による損失計上
FY2021-Q2に初出。10回の記載のうち6回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023。
10記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症関連損失の計上12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023対処有価証券報告書
「当連結会計年度 該当事項はありません。」
前年に計上された新型コロナウイルス感染症による損失は、当連結会計年度には計上されなかった。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 ※ 26 -」
前年同期に26百万円計上された新型コロナウイルス感染症による損失は、当第3四半期累計期間には計上されなかった。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 ※ 26 -」
前年同期に26百万円計上された新型コロナウイルス感染症による損失は、当第2四半期連結累計期間には計上されなかった。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 ※ 26 -」
前年同期に26百万円計上された新型コロナウイルス感染症による損失は、当第1四半期の損益計算書では計上額が示されていない。 - FY2022対処有価証券報告書
「撮影を中止した制作費等を特別損失として26百万円計上しております。」
新型コロナウイルス感染症による損失は前年の179百万円から26百万円へ減少した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 ※ 131 ※ 26」
撮影中断やイベント中止等に伴う新型コロナウイルス感染症による損失は、前年同期の131百万円から26百万円へ減少した。 - FY2022-Q1新型コロナウイルス感染症による損失が56百万円から26百万円へ減少有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 56 26」
撮影中断やイベント中止等に伴う新型コロナウイルス感染症による損失は、前年同期の56百万円から26百万円へ減少した。 - FY2021新型コロナウイルス感染症による損失が通期で確定有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループは新型コロナウイルス感染症による損失を特別損失に計上いたしました。撮影を中断した期間における制作費や中止したイベントに係る準備費用を特別損失として179百万円計上しております。」
撮影中断期間の制作費および中止イベントの準備費用として、新型コロナウイルス感染症による損失179百万円を通期で計上した。 - FY2021-Q3新型コロナウイルス感染症による損失が増加有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 - 174」
新型コロナウイルス感染症による損失を174百万円計上し、第2四半期累計の131百万円から増加した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 - 131」
当第2四半期連結累計期間に、新型コロナウイルス感染症による損失131百万円を特別損失として計上した。