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テレビ東京ホールディングス(9413)・事実固定資産の増加幅が4,106百万円から60百万円へ縮小

投資有価証券の増加による固定資産の増加

FY2018-Q3に初出。29回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY20262018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026固定資産の増加幅が4,106百万円から60百万円へ縮小有価証券報告書

    「固定資産は57,467百万円、前連結会計年度末に比べて60百万円増加しております。有形固定資産が1,843百万円減少した一方で、無形固定資産、投資その他の資産がそれぞれ213百万円、1,689百万円増加したことが主な要因です。」

    無形固定資産・投資その他の資産の増加が有形固定資産の減少を補い、固定資産は小幅な増加となった。
  2. 2026-05-08その他決算

    「無形固定資産、投資その他の資産がそれぞれ213百万円、1,689百万円増加したことが主な要因です。」

    固定資産は前年度末比60百万円増加し、投資その他の資産の増加などが寄与した。
  3. FY2026-H1固定資産が減少から増加へ転換有価証券報告書

    「固定資産は58,349百万円、前連結会計年度末に比べて941百万円増加しております。有形固定資産が812百万円減少した一方で、無形固定資産、投資その他の資産がそれぞれ198百万円、1,555百万円増加したことが主な要因です。」

    前中間期の前年度末比1,021百万円減少から転じ、無形固定資産と投資その他の資産の増加により固定資産は941百万円増加した。
  4. FY2025-H1固定資産が増加から減少へ転換有価証券報告書

    「固定資産は57,313百万円、前連結会計年度末に比べて1,021百万円減少しております。有形固定資産、投資その他の資産がそれぞれ、864百万円、593百万円減少した一方で、無形固定資産が436百万円増加したことが主な要因です。」

    前年度通期の固定資産増加から転じ、有形固定資産と投資その他の資産の減少により1,021百万円減少した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「固定資産は58,335百万円、前連結会計年度末に比べて4,106百万円増加しております。無形固定資産、投資その他の資産の投資有価証券がそれぞれ1,985百万円、3,274百万円増加した一方で、有形固定資産が964百万円減少したことによるものです。」

    固定資産は前年度末比4,106百万円増加し、第3四半期末の1,078百万円増から増加幅が拡大した。無形固定資産と投資有価証券の増加が主因となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は55,307百万円、前連結会計年度末に比べて1,078百万円増加しております。投資その他の資産が1,024百万円増加したことが主な要因です。」

    固定資産は前連結会計年度末比10億78百万円増加し、前四半期累計の4億51百万円増から増加幅が拡大した。
  7. FY2024-Q2固定資産の増加幅が54百万円から451百万円へ拡大有価証券報告書

    「固定資産は54,680百万円、前連結会計年度末に比べて451百万円増加しております。有形固定資産が1,017百万円減少した一方で、無形固定資産が1,337百万円増加したことが主な要因です。」

    無形固定資産の増加により、固定資産の前年度末比増加額は第1四半期の54百万円から451百万円へ拡大した。
  8. FY2024-Q1固定資産が減少から増加へ転換有価証券報告書

    「固定資産は54,283百万円、前連結会計年度末に比べて54百万円増加しております。有形固定資産、投資その他の資産がそれぞれ、463百万円、51百万円減少した一方で、無形固定資産が569百万円増加したことが主な要因です。」

    前年度通期の固定資産減少から転じ、無形固定資産の増加により54百万円増加した。
  9. FY2023固定資産が減少から増加へ転換有価証券報告書

    「固定資産は54,229百万円、前連結会計年度末に比べて376百万円増加しております。無形固定資産、投資その他の資産の投資有価証券がそれぞれ1,868百万円、229百万円増加した一方で、有形固定資産が1,607百万円減少したことによるものです。」

    第3四半期末の前年度末比765百万円減少から転じ、無形固定資産などの増加により通期では376百万円増加した。
  10. FY2023-Q3固定資産の主な増加要因が投資有価証券からのれんへ移行有価証券報告書

    「固定資産は53,086百万円、前連結会計年度末に比べて765百万円減少しております。有形固定資産が1,257百万円減少した一方で、無形固定資産ののれんが413百万円増加したことが主な要因です。」

    固定資産は前年度末比7億65百万円減少し、従来記載された投資有価証券の増加ではなく、有形固定資産の減少とのれんの増加が主因となった。
  11. FY2023-Q2固定資産の減少幅が1,172百万円から1,739百万円へ拡大有価証券報告書

    「固定資産は52,112百万円、前連結会計年度末に比べて1,739百万円減少しております。有形固定資産、投資その他の資産の投資有価証券がそれぞれ、661百万円、1,317百万円減少したことが主な要因です。」

    固定資産は減少を続け、第1四半期の1,172百万円減から1,739百万円減へ減少幅が拡大した。
  12. FY2023-Q1固定資産の減少幅が縮小有価証券報告書

    「固定資産は52,679百万円、前連結会計年度末に比べて1,172百万円減少しております。有形固定資産、投資その他の資産の投資有価証券がそれぞれ、151百万円、892百万円減少した一方で、無形固定資産が146百万円増加したことが主な要因です。」

    固定資産は減少を続けたが、前年度通期の3,130百万円減から減少幅は1,172百万円へ縮小した。
  13. FY2022固定資産の減少幅が縮小有価証券報告書

    「固定資産は53,852百万円、前連結会計年度末に比べて3,130百万円減少しております。有形固定資産、投資その他の資産の投資有価証券がそれぞれ2,174百万円、1,173百万円減少したことが主な要因です。」

    固定資産は減少を続けたが、減少額は第3四半期末の3,137百万円から3,130百万円へわずかに縮小した。
  14. FY2022-Q3固定資産の減少幅拡大有価証券報告書

    「固定資産は53,845百万円、前連結会計年度末に比べて3,137百万円減少しております。有形固定資産、投資その他の資産の投資有価証券がそれぞれ2,179百万円、855百万円減少したことが主な要因です。」

    固定資産は減少を続け、減少額は第2四半期累計の1,261百万円から3,137百万円へ拡大した。有形固定資産と投資有価証券の減少が主因となった。
  15. FY2022-Q2固定資産の減少幅縮小有価証券報告書

    「固定資産は55,721百万円、前連結会計年度末に比べて1,261百万円減少しております。有形固定資産が1,478百万円減少したことが主な要因です。」

    固定資産は減少を続けたが、減少幅は第1四半期の1,490百万円から1,261百万円へ縮小した。
  16. FY2022-Q1固定資産が増加から減少へ転換有価証券報告書

    「固定資産は55,492百万円、前連結会計年度末に比べて1,490百万円減少しております。有形固定資産、投資その他の資産の投資有価証券がそれぞれ、789百万円、472百万円減少したことが主な要因です。」

    前年度通期の固定資産4,788百万円増加から転じ、有形固定資産と投資有価証券の減少により1,490百万円減少した。
  17. FY2021固定資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「固定資産は56,983百万円、前連結会計年度末に比べて4,788百万円増加しております。投資その他の資産の投資有価証券が5,560百万円増加したことが主な要因です。」

    固定資産は前連結会計年度末比4,788百万円増となり、第3四半期累計の3,232百万円増から増加幅が拡大した。
  18. FY2021-Q3固定資産の増加幅が縮小有価証券報告書

    「固定資産は55,427百万円、前連結会計年度末に比べて3,232百万円増加しております。投資その他の資産の投資有価証券が3,794百万円増加したことが主な要因です。」

    固定資産は前連結会計年度末比3,232百万円増となり、第2四半期累計の3,881百万円増から増加幅が縮小した。投資有価証券の増加が主因となった。
  19. FY2021-Q2固定資産の増加幅が2,190百万円から3,881百万円へ拡大有価証券報告書

    「固定資産は56,075百万円、前連結会計年度末に比べて3,881百万円増加しております。投資その他の資産の投資有価証券が3,630百万円増加したことが主な要因です。」

    固定資産は期首比3,881百万円増となり、第1四半期の2,190百万円増から増加幅が拡大した。投資有価証券の増加が主因となった。
  20. FY2021-Q1固定資産が減少から増加へ転換有価証券報告書

    「固定資産は54,384百万円、前連結会計年度末に比べて2,190百万円増加しております。投資その他の資産のその他が2,048百万円増加したことが主な要因です。」

    前四半期の前連結会計年度末比2,208百万円減少から転じ、固定資産は2,190百万円増加した。
  21. FY2020-Q3固定資産の減少幅が17億62百万円から22億8百万円へ拡大有価証券報告書

    「固定資産は54,780百万円、前連結会計年度に比して2,208百万円の減となっております。これは主に、機械装置及び運搬具が1,016百万円の減、投資有価証券が396百万円の減となったことによるものです。」

    固定資産は前連結会計年度末比2,208百万円減少し、第2四半期の1,762百万円減少から減少幅が拡大した。
  22. FY2020-Q2固定資産の減少幅が13億23百万円から17億62百万円へ拡大有価証券報告書

    「固定資産は55,226百万円、前連結会計年度に比して1,762百万円の減となっております。これは主に、有形固定資産が904百万円の減、投資有価証券が775百万円の減となったことによるものです。」

    固定資産は前連結会計年度末比17億62百万円減少し、第1四半期の13億23百万円減少から減少幅が拡大した。
  23. FY2020-Q1固定資産が増加から減少へ転換有価証券報告書

    「固定資産は55,665百万円、前連結会計年度に比して1,323百万円の減となっております。これは主に、機械装置及び運搬具、投資有価証券がそれぞれ、439百万円、861百万円の減となったことによるものです。」

    前年度通期の増加から転じ、固定資産は前連結会計年度末比13億23百万円減少し、機械装置及び運搬具と投資有価証券の減少が主因となった。
  24. FY2019固定資産が減少から増加へ転換有価証券報告書

    「固定資産は56,989百万円、前連結会計年度に比して1,146百万円の増となっております。これは主に、機械装置及び運搬具が1,400百万円の増となったことによるものです。」

    固定資産は第3四半期の減少から通期では11億46百万円の増加へ転じ、機械装置及び運搬具の増加が主因となった。
  25. FY2019-Q3固定資産が増加から減少へ転換有価証券報告書

    「固定資産は544億4千7百万円、前連結会計年度に比して13億9千5百万円の減となっております。これは主に、投資有価証券が9億9千2百万円の減、有形固定資産が5億3千万円の減となったことによるものです。」

    固定資産は前四半期の増加から減少へ転じ、投資有価証券と有形固定資産の減少が要因となった。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「固定資産は563億3千4百万円、前連結会計年度に比して4億9千1百万円の増となっております。これは主に、有形固定資産が4億2千2百万円の減となったものの、投資有価証券が7億9千7百万円の増となったことによるものです。」

    固定資産は前連結会計年度末比4億9千1百万円増加し、投資有価証券の増加が有形固定資産の減少を上回った。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「固定資産は562億2千4百万円、前連結会計年度に比して3億8千1百万円の増となっております。これは主に、機械装置及び運搬具が3億1千8百万円の減となったものの、投資有価証券が8億4千4百万円の増となったことによるものです。」

    固定資産は前連結会計年度末比3億8千1百万円増加し、機械装置及び運搬具の減少を上回る投資有価証券の増加が主因となった。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「固定資産は555億6千2百万円、前連結会計年度に比して15億2千7百万円の増となっております。これは主に、投資有価証券が22億3千1百万円の増となったことによるものです。」

    固定資産は通期で15億2千7百万円増加し、投資有価証券の増加が主因とされた。
  29. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「固定資産は547億6千9百万円、前連結会計年度に比して7億3千4百万円の増となっております。これは主に、投資有価証券が18億9千1百万円の増、有形固定資産が9億1千6百万円の減となったことによるものです。」

    固定資産が前連結会計年度末比7億3千4百万円増加し、投資有価証券の増加が有形固定資産の減少を上回った。
一緒に動いた変遷

「テレビ通販枠の短縮・天候による通販売上の伸び悩み」は、この変遷が動いた29回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1テレビ通販枠の短縮・天候による通販売上の伸び悩み2回
  3. 2イベント数の増加によるイベント収入拡大2回
  4. 3アニメ関連楽曲・海外印税による音楽出版収入2回
  5. 4BSスポット広告の市況低迷2回
  6. 5純資産の増加2回
  7. 6自己株式の取得および消却2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テレビ東京ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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