テレビ東京ホールディングス(9413)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-07-30)では「前進」
共通・間接費の事業別振り分けによるセグメント表示変更
FY2023-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。
8記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営管理・事業実態に合わせた報告セグメント再編と共通費配賦変更33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において「地上波放送事業」「放送周辺事業」「BS放送事業」「コミュニケーション事業」と区分しておりましたが、当連結会計年度より「地上波・BS放送事業」「アニメ・配信事業」「ショッピング・その他事業」の3つを報告セグメントとしております。」
3報告セグメントへの再編後の区分と数値開示を継続した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において「地上波放送事業」「放送周辺事業」「BS放送事業」「コミュニケーション事業」と区分しておりましたが、当連結会計年度より「地上波・BS放送事業」「アニメ・配信事業」「ショッピング・その他事業」の3つを報告セグメントとしております。」
3報告セグメントへの再編後の区分と数値開示を継続した。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「前連結会計年度において「地上波放送事業」「放送周辺事業」「BS放送事業」「コミュニケーション事業」と区分しておりましたが、当連結会計年度より「地上波・BS放送事業」「アニメ・配信事業」「ショッピング・その他事業」の3つを報告セグメントとしております。」
前年度に決定されたセグメント再編が当連結会計年度から実施され、3報告セグメントとして実際に開示された。 - FY2023前進有価証券報告書
「翌連結会計年度よりアニメ他コンテンツの配信等の放送外利用によるビジネスを「アニメ・配信事業」として集約し、経営の重点領域として新たに区分いたします。」
従来の4セグメントから、翌連結会計年度に「地上波・BS放送事業」「アニメ・配信事業」「ショッピング・その他事業」の3セグメントへ再編する決定が示された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「※前期まで「共通・間接費」に含まれていた費用の一部を、当期より実態に合わせて事業別の費用に振り分けて計上しており、前年同期についても組み替えております。」
共通・間接費の一部を事業別費用へ振り分け、前年同期も組み替える表示方法を継続した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「前期まで「共通・間接費」に含まれていた費用の一部を、当四半期より実態に合わせて事業別の費用に振り分けて計上しており、前年同期についても組み替えております。」
当四半期から、従来共通・間接費に含めていた費用の一部を実態に合わせて事業別費用へ振り分け、前年同期の数値も組み替えた。