LINE・伊藤忠商事との次世代型テレビの商用化
FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-04-28。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-04-28削除決算終息を示唆
「なお、コネクテッドTV事業化検証の終了決定に伴い、特別損失に減損損失8億円を計上しております。」
コネクテッドTV事業化検証の終了に伴う減損損失を通期決算で計上し、終了を実績面から確認した。 - FY2026-H1削除有価証券報告書
「なお、独自デバイスを基軸としたコネクテッドTV事業化検証につきましては、経営リスクに鑑み、2025年11月30日をもって終了することを決定いたしました。」
独自デバイスを基軸としたコネクテッドTV事業化検証について、経営リスクを理由に2025年11月30日をもって終了する決定を開示した。これに伴い減損損失8億円を計上した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「コネクテッドTV領域での事業参入に向け、ストリーミングスティック「スカパー! +(プラス) ネットスティック」(TV に接続するだけで、誰でも簡単に普段スマホで視聴しているコンテンツをテレビの大画面で楽しめるサービス)の開発を進めております。また、2024年10月からはスカパー! 契約者を対象としたモニターに向けたサービスを開始いたします。」
コネクテッドTV領域への参入に向けてストリーミングスティックの開発を進め、2024年10月から契約者向けモニターサービスを開始する計画を具体化した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、将来的なコネクテッドTV領域における協業を目指し、9月には株式会社フリークアウト・ホールディングスに資本参加し、共同検討を開始しております。」
コネクテッドTV領域での協業に向け、株式会社フリークアウト・ホールディングスへの資本参加と共同検討を開始した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「新たな顧客体験を提供する“次世代型テレビ”の商用化を目標として、2019年6月にLINE㈱(以下「LINE社」)及び伊藤忠商事㈱(以下「伊藤忠商事」)との間で協業基本合意書を締結いたしました。」
次世代型テレビの商用化を目標とするLINE・伊藤忠商事との協業基本合意を再掲した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「新たな顧客体験を提供する“次世代型テレビ”の商用化を目標として、2019年6月にLINE㈱(以下「LINE社」)及び伊藤忠商事㈱(以下「伊藤忠商事」)との間で協業基本合意書を締結いたしました。」
次世代型テレビの商用化を目標とするLINE・伊藤忠商事との協業基本合意を再掲した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「新たな顧客体験を提供する“次世代型テレビ”の商用化を目標として、2019年6月にLINE㈱(以下「LINE社」)及び伊藤忠商事㈱(以下「伊藤忠商事」)との間で協業基本合意書を締結いたしました。今後当社グループが提供する映像サービスと、LINE社のAIアシスタント「Clova」及び「LINE BRAIN」(「Clova」や「LINE」などの各サービスにおいて、これまでLINE社が培ってきたAI技術を外部企業等に向けて提供していく新規事業)の技術を活用し、伊藤忠商事のネットワークや様々な事業者との連携を通じて、あらゆる生活情報サービスを融合した新たな顧客体験を提供していく予定です。」
次世代型テレビの商用化を目標に、LINEのAI技術と伊藤忠商事のネットワークを活用する協業基本合意を締結した。