地上波視聴率5冠王と広告シェアトップの継続
FY2016に初出。35回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- 2026-07-31前進決算
「2026年4月クールの在京キー局間での地上波テレビの視聴率動向については、当社グループは、平均個人視聴率ではゴールデン帯(19~22時)でトップを獲得、平均コア視聴率(男女13歳~49歳)では全日帯(6時~24時)、プライム帯(19~23時)、ゴールデン帯(19~22時)のすべてでトップとなり三冠を獲得しています。」
平均個人視聴率のゴールデン帯トップと、平均コア視聴率の三冠を当四半期の実績として示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「地上波での2025年の平均視聴率は、情報発信や経済活動が活発なコア(13歳~49歳男女)層において、全日帯、ゴールデン帯、プライム帯の3部門全てでトップとなり、年間で13年連続、年度で14年連続となる三冠を維持しました。」
コア層の年間三冠を13年連続、年度三冠を14年連続で維持した。 - 2026-05-14前進決算
「在京キー局間の2025年の年間の平均個人視聴率では、ゴールデン帯(19時~22時)でトップを獲得しました。また、平均コア視聴率(男女13歳~49歳)では、全日帯(6時~24時)・プライム帯(19時~23時)・ゴールデン帯(19時~22時)のすべてでトップとなり、年間は13年連続・年度は14年連続で「コア視聴率三冠王」を獲得しました。」
年間の平均個人視聴率でゴールデン帯トップ、平均コア視聴率で三冠を獲得した実績を記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年4月~9月の在京キー局間での地上波テレビの視聴率動向については、当社グループは、平均個人視聴率ではゴールデン帯(19~22時)でトップを獲得、平均コア視聴率(男女13歳~49歳)では全日帯(6時~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19時~23時)のすべてでトップとなり三冠を獲得しています。」
2025年4~9月平均で、平均個人視聴率はゴールデン帯トップ、平均コア視聴率は全日帯・ゴールデン帯・プライム帯の三冠を獲得した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2024年4月~9月の在京キー局間での地上波テレビの視聴率動向については、当社グループは、平均個人視聴率ではゴールデン帯(19~22時)でトップを獲得、平均コア視聴率(男女13歳~49歳)では全日帯(6時~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19時~23時)のすべてでトップとなり三冠を獲得しています。」
2024年4~9月平均で、平均個人視聴率はゴールデン帯トップ、平均コア視聴率は全日帯・ゴールデン帯・プライム帯の三冠を獲得した。従来の5冠王目標全体の達成とは記載していない。 - FY2024前進有価証券報告書
「地上波での2023年の年間平均視聴率は、情報発信や経済活動が活発なコア(13歳~49歳男女)層において、全日帯、ゴールデン帯、プライム帯の3部門全てでトップとなり、11年連続で三冠を維持しました。」
コア層の年間平均個人視聴率三冠を11年連続で維持した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「一方、地上波テレビの視聴率動向については、2023年10月クール(10月2日~12月31日)の平均個人視聴率において、当社グループは、ゴールデン帯(19~22時)で在京キー局トップの個人視聴率を獲得しております。」
2023年10月クールの平均個人視聴率で、ゴールデン帯の在京キー局トップを獲得した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「一方、地上波テレビの視聴率動向については、2023年7月クール(7月3日~10月1日)の平均個人視聴率において、当社グループは全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)で在京キー局トップの「個人視聴率三冠王」を獲得しております。」
2023年7月クールの平均個人視聴率で、全日帯・ゴールデン帯・プライム帯の三冠王を獲得した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「一方、地上波テレビの視聴率動向については、2023年4月クール(4月3日~7月2日)の平均個人視聴率において、当社グループは全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)で在京キー局トップの「個人視聴率三冠王」を獲得しております。」
2023年4月クールの平均個人視聴率で、全日帯・ゴールデン帯・プライム帯の三冠王を獲得した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「一方、地上波テレビの視聴率動向(在京キー局間の2022年4~12月平均個人視聴率)において、当社グループは全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)で引き続きトップの座を維持しております。」
2022年4~12月平均の個人視聴率で、全日帯・ゴールデン帯・プライム帯の3部門トップを維持した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「一方、地上波テレビの視聴率動向につきましては、在京キー局間の2022年4~9月平均個人視聴率において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)でトップの座を維持しております。」
2022年4~9月平均の個人視聴率で、全日帯・ゴールデン帯・プライム帯のトップを維持した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「一方、地上波テレビの視聴率動向につきましては、在京キー局間の2022年4~6月平均個人視聴率において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)でトップの座を維持しております。」
2022年4~6月平均の個人視聴率で、全日帯・ゴールデン帯・プライム帯の3部門トップを維持した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、地上波テレビの視聴率動向につきましては、在京キー局間の2021年4~12月平均個人視聴率において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)でトップとなっております。」
2021年4~12月平均の個人視聴率で、全日帯・ゴールデン帯・プライム帯の3部門トップを維持した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、地上波テレビの視聴率動向につきましては、在京キー局間の2021年4~9月平均個人視聴率において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)でトップとなっております。」
2021年4~9月平均の個人視聴率で、全日帯・ゴールデン帯・プライム帯の3部門トップを維持した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、地上波テレビの視聴率動向につきましては、在京キー局間の2021年4~6月平均個人視聴率において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)でトップとなっております。」
2021年4~6月平均の個人視聴率で、全日帯・ゴールデン帯・プライム帯の3部門トップを獲得した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループは、全国のネットワーク各局と協定を結び強固な協力関係を築き上げており、10年連続で年間個人視聴率三冠王を獲得しています。」
年間個人視聴率三冠王を10年連続で獲得した実績を記載しており、視聴率首位の継続実績が進展している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「こうした経済環境の中、地上波テレビの視聴率動向につきましては、在京キー局間の2020年4~12月平均個人視聴率において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)でトップとなっておりますが、」
2020年4~12月平均の個人視聴率で、全日帯・ゴールデン帯・プライム帯の3部門トップを維持した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「地上波テレビの視聴率動向につきましては、在京キー局間の2020年4~9月平均個人視聴率において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)でトップとなっております。」
2020年4~9月平均の個人視聴率で、全日帯・ゴールデン帯・プライム帯の3部門トップを獲得した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「2020年4~6月平均個人視聴率において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)でトップとなっております。」
個人視聴率について、2020年4~6月平均で全日帯・ゴールデン帯・プライム帯の3部門トップを獲得した。5冠王目標そのものの達成とは記載していない。 - FY2020前進有価証券報告書
「地上波の2019年の年間及び年度平均視聴率は、全日帯、ゴールデン帯、プライム帯の3部門全てでトップとなり、年間・年度ともに「視聴率三冠王」を継続することができました。」
視聴率三冠王を6年連続で継続し、在京キー局トップの確保を目指す方針に対する通期実績を示している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、地上波の視聴率動向につきましては、在京キー局間の2019年4~12月平均世帯視聴率及び2019年年間平均世帯視聴率において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)でトップとなり、6年連続で「年間視聴率三冠王」を獲得しました。」
2019年4~12月平均および年間平均で三部門トップとなり、年間視聴率三冠王を6年連続で獲得した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、地上波の視聴率動向につきましては、在京キー局間の2019年4~9月平均世帯視聴率において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)でトップとなっております。」
2019年4~9月平均でも、全日帯・ゴールデン帯・プライム帯の3部門でトップとなった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「また、地上波の視聴率動向につきましては、在京キー局間の2019年4~6月平均世帯視聴率において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)でトップとなっております。」
2019年4~6月平均でも全日帯・ゴールデン帯・プライム帯の3部門トップを維持した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、地上波の視聴率動向につきましては、在京キー局間の2018年4~12月平均世帯視聴率及び2018年年間平均世帯視聴率において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)でトップとなり、5年連続で「年間視聴率三冠王」を獲得しました。」
2018年4~12月平均および年間平均で三部門トップとなり、年間視聴率三冠王を5年連続で獲得した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、地上波の視聴率動向につきましては、在京キー局間の2018年4~9月平均視聴率において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)でトップとなっております。」
2018年4~9月平均でも、全日帯・ゴールデン帯・プライム帯の3部門でトップとなった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「また、地上波の視聴率動向につきましては、在京キー局間の2018年4~6月平均視聴率において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)でトップとなっております。」
2018年4~6月平均でも、全日帯・ゴールデン帯・プライム帯の3部門トップを維持した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当期におきましては、世帯では3年連続、コアターゲットでは4年連続で5冠王を達成しました。こうした好調な視聴率を背景として、在京キー局間のスポット広告収入シェアは5年連続でトップを獲得しました。」
世帯・コアターゲットの5冠王を継続し、スポット広告収入シェアトップも5年連続となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、地上波の視聴率動向につきましては、在京キー局間の平成29年4~12月平均視聴率及び平成29年年間平均視聴率において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)でトップとなり、4年連続で「年間視聴率三冠王」を獲得しました。」
平成29年4~12月平均および年間平均で3部門トップとなり、年間視聴率三冠王を4年連続で獲得した。5冠王目標そのものの達成とは記載していない。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、地上波の視聴率動向につきましては、在京キー局間の平成29年4~9月平均視聴率において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)でトップとなっております。」
平成29年4~9月平均で3部門すべてのトップを獲得し、視聴率首位を目指す方針に対する進捗を記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「スポット収入につきましては、スポット広告費の地区投下量が前年同四半期を下回る中、在京キー局間におけるシェアは伸ばしたものの、前年同四半期に比べ5億7千9百万円(△1.7%)減収の335億7千2百万円となりました。」
スポット広告市場全体が縮小する中でも、在京キー局間のシェアを伸ばしたと記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当期におきましては、前期に続き世帯及びコアターゲットで5冠王を達成しました。こうした好調な視聴率を背景として、在京キー局間のスポット広告収入シェアは4年連続でトップを獲得しました。」
世帯・コアターゲットで5冠王を前期に続いて達成し、スポット広告収入シェアトップも4年連続となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「また、地上波の視聴率動向につきましては、在京キー局間の平成28年4~12月平均視聴率(平成28年4月4日~平成29年1月1日)及び平成28年年間平均視聴率(平成28年1月4日~平成29年1月1日)において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)の3部門全てでトップとなり、3年連続で「年間視聴率三冠王」を獲得することができました。」
4~12月平均および年間平均で3部門トップとなり、年間視聴率三冠王を3年連続で獲得した。5冠王目標そのものの達成とは記載していない。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「また、地上波の視聴率動向につきましては、在京キー局間の平成28年4~9月平均視聴率(平成28年4月4日~平成28年10月2日)において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)の3部門全てでトップとなりました。スポット収入につきましては、スポット広告費の地区投下量が前年同四半期を上回る中、好調な視聴率を背景に在京キー局間におけるシェアが伸びたため、前年同四半期に比べ19億1千2百万円(+3.1%)増収の637億円となりました。」
4~9月平均でも3部門トップを維持し、スポット広告収入は前年同期比3.1%増収、在京キー局間シェアも伸長した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「また、地上波の視聴率動向につきましては、在京キー局間の平成28年4~6月平均視聴率(平成28年4月4日~平成28年7月3日)において、当社グループは、全日帯(6~24時)、ゴールデン帯(19~22時)、プライム帯(19~23時)の3部門全てでトップとなりました。」
4~6月平均で3部門すべてのトップを獲得し、視聴率首位と広告シェア拡大を目指す計画に対する当四半期の進捗を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「地上波視聴率は世帯&コアターゲットで5冠王を達成し、地上波テレビ広告収入は在京局でシェアトップを継続します。」
従来の三冠王実績を背景に、世帯・コアターゲットを含む5つの時間帯での首位を中期目標として掲げている。