Komori
日本テレビホールディングス(9404)・施策前進

FASTGYM24の出店拡大

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2020。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2017前進FY2018再掲FY2020-Q22016: 120162017: 120172018: 220182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
フィットネス・リラクゼーション・スポーツ施設事業への進出6社が書いているテーマ・逆風2社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、24時間型トレーニングジム「FASTGYM24」を新規に15店舗出店しました。」

    FASTGYM24を通期で15店舗新規出店した。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「スポーツクラブ運営による施設利用料収入を主とする生活・健康関連事業の売上高は、24時間型トレーニングジムの店舗数増加に伴う会員数増加の一方、ジム・スタジオ等の施設を備えた総合型スポーツクラブの会員数減少などにより、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前年同四半期に比べ3億6千5百万円(△1.9%)減収の186億5千万円となりました。」

    24時間型トレーニングジムの店舗数増加と会員数増加を記載しているが、新たな出店数などの具体的マイルストーンは示していない。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、24時間型トレーニングジム「FASTGYM24」を新規に19店舗出店いたしました。」

    FASTGYM24を当年度に19店舗新規出店した。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「生活・健康関連事業:スポーツクラブ運営において、24時間型トレーニングジムの店舗数増加に伴い、施設利用料収入が増収となったことなどにより、生活・健康関連事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前年同四半期に比べ2億3百万円(+0.7%)増収の285億7千9百万円となりました。」

    24時間型トレーニングジムの店舗数増加と施設利用料収入の増収を記載しているが、新たな出店数などの具体的マイルストーンは示していない。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、24時間オープンのFASTGYM24を新規に27店舗出店いたしました。」

    FASTGYM24を当年度に27店舗新規出店し、前年度の23店舗から出店数が増加している。
  6. FY2016前進有価証券報告書

    「生活・健康関連事業において、24時間オープンのFASTGYM24を新規に23店舗出店いたしました。」

    生活・健康関連事業で当年度に24時間型店舗を23店舗出店したという具体的な進捗を記載している。
一緒に動いた変遷

「インターネット動画配信事業の成長加速」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インターネット動画配信事業の成長加速3回
  3. 2地上波視聴率5冠王と広告シェアトップの継続3回
  4. 3事業ポートフォリオ多様化と非広告収入の拡大3回
  5. 4新規事業・戦略的投資500億円枠3回
  6. 5生活・健康関連事業のシナジーと新サービス創出3回
  7. 6最新技術の研究・活用3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本テレビホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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