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東海運(9380)・リスク再掲

システム停止・誤作動・不正利用リスク

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019対処FY20212016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、コンピューターシステムの停止や誤作動又はハッキング等のシステムリスクに対しては、「情報セキュリティ基本規程」に則り、予防、監視、対応等適正な情報管理を行い、運用面や保守面での対策を実施しております。また、重大なシステム障害に対応するため、社外のデータセンターに代替機を用意しバックアップデータを保管する体制を構築しております。」

    システム停止・誤作動・不正利用に対する予防、監視、対応、代替機、バックアップ体制を再確認している。
  2. FY2021対処有価証券報告書

    「また、重大なシステム障害に対応するため、社外のデータセンターに代替機を用意しバックアップデータを保管する体制を構築しております。」

    システム停止・誤作動・不正利用リスクに対する代替機・バックアップ体制を再確認し、情報セキュリティ運営委員会の運用も記載している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「重大なシステム障害に対応するため、社外のデータセンターに代替機を用意しバックアップデータを保管する体制を構築しております。しかしながら、大規模災害等による影響を完全に防止又は軽減できる保証はありません。」

    代替機・バックアップデータによる対策を示しつつ、システム障害リスクを再確認している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、重大なシステム障害に対応するため、社外のデータセンターに代替機を用意しバックアップデータを保管する体制を構築しております。しかしながら、大規模災害等による影響を完全に防止又は軽減できる保証はありません。長期間にわたる重大なシステム障害の発生に伴い多大な損害が発生したり、当社グループの信用低下等が生じた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    代替機・バックアップデータによる対策を示しつつ、システム停止・誤作動・不正利用リスクを再確認している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「長期間にわたる重大なシステム障害の発生に伴い多大な損害が発生したり、当社グループの信用低下等が生じた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報セキュリティ規程、社外データセンターの代替機・バックアップデータによる対策も記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東海運の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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