第6次中期経営計画「変化による進化~Diversification~」
FY2017に初出。20回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第8次中期経営計画「Be Sustainable」~サステナブルを目指して~の初年度を迎え、その各施策一つひとつに取り組むと共に、計画達成に向け受注活動を堅実に展開して参りました。」
第6次中期経営計画の終了後、本 filing では第8次中期経営計画の初年度施策に取り組んでいることを記載している。既存の中期計画スレッドとしては、後継計画への移行後の継続状況を確認した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第7次中期経営計画「独自の価値創造」~Develop inherent value~の最終年度を迎え、その各施策一つひとつに取り組むとともに、計画達成に向け受注活動を堅実に展開してまいりました。」
第7次中期経営計画が最終年度にあり、計画施策と計画達成に向けた受注活動を継続している。新たな達成マイルストーンは記載されていない。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第7次中期経営計画「独自の価値創造」~Develop inherent value~の最終年度を迎え、その各施策一つひとつに取り組むと共に、計画達成に向け受注活動を堅実に展開して参りました。」
第7次中期経営計画が2年目から最終年度に進み、計画施策と計画達成に向けた受注活動を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「第7次中期経営計画最終年度(2023年3月期) 営業収益 250億円(旧収益認識基準による) 営業利益 10億円 経常利益 10億円 当期利益 7億円」
第7次中期経営計画の2023年3月期最終年度目標を維持している。新たな目標値や達成マイルストーンは記載していない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当企業集団は「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第7次中期経営計画「独自の価値創造」~Develop inherent value~の2年目を迎え、その各施策一つひとつに取り組むとともに、計画達成に向け受注活動を堅実に展開してまいりました。」
第7次中期経営計画が2年目に入り、各施策と計画達成に向けた受注活動を継続している。新たな数値目標や達成マイルストーンは記載していない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当企業集団は「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第7次中期経営計画「独自の価値創造」~Develop inherent value~の初年度を迎え、その各施策一つひとつに取り組むとともに計画達成に向け、地道な受注活動を展開してまいりましたが、当社の物流業務においても新型コロナウイルス感染症の影響から荷動きは不芳な状況が続きました。」
第7次中期経営計画が初年度にあり、各施策への取り組みを継続している。計画目標の達成や新たなマイルストーンは本 filing では記載されていない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当企業集団は「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第7次中期経営計画「独自の価値創造」~Develop inherent value~の初年度を迎え、その各施策一つひとつに取り組むとともに計画達成に向け、積極的な受注活動を展開してまいりました。」
第7次中期経営計画が初年度にあり、各施策への取り組みを継続している。計画目標の達成や新たなマイルストーンは本 filing では記載されていない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当企業集団は「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第7次中期経営計画「独自の価値創造」~Develop inherent value~の初年度を迎え、その各施策一つひとつに取り組むとともに計画達成に向け、積極的な受注活動を展開してまいりました。」
第7次中期経営計画が初年度に入り、計画施策への取り組みを継続している。新たな数値目標の変更や達成マイルストーンは記載されていない。 - FY2020達成有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における営業収益は、前年同期間比3.1%増の23,106,092千円となりました。 また経常利益につきましても前年同期間比8.5%増の913,501千円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期間比19.4%増の654,543千円となりました。」
第6次中期経営計画の最終年度において、営業収益23,106,092千円、経常利益913,501千円となり、従来掲げた最終年度目標の営業収益205億円・経常利益8億円を上回った。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当企業集団は「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第6次中期経営計画「変化による進化」~Diversification~の最終年度を迎え、その各施策一つひとつに取り組むとともに計画達成に向け、積極的な受注活動を展開してまいりました。」
第6次中期経営計画が最終年度にあり、計画達成に向けた施策と受注活動を継続している。新たな目標値の変更や達成マイルストーンは記載されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当企業集団は「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第6次中期経営計画「変化による進化」~Diversification~の最終年度を迎え、その各施策一つひとつに取り組むとともに計画達成に向け、積極的な受注活動を展開してまいりました。」
第6次中期経営計画が最終年度に入り、計画達成に向けた施策と受注活動を継続している。新たな数値目標の変更や達成マイルストーンは記載されていない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当企業集団は「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第6次中期経営計画「変化による進化」~Diversification~の最終年度を迎え、その各施策一つひとつに取り組むとともに計画達成に向け、積極的な受注活動を展開してまいりました。」
第6次中期経営計画が最終年度に入り、計画達成に向けた施策と受注活動を継続している。新たな数値目標の変更や達成マイルストーンは記載されていない。 - FY2019前進有価証券報告書
「当企業集団は2018年3月期を初年度とした3ヵ年の「第6次中期経営計画」変化による進化~Diversification~を策定し、その中期経営計画に則り、計画最終年度の営業収益20,500,000千円、経常利益800,000千円達成を掲げております。 その中で、当企業集団は2ヵ年目にあたる当連結会計年度において、営業収益22,401,647千円、経常利益841,569千円と計画目標を達成するに至りました。しかしながら、計画最終年度の2020年3月期におきましては、中期経営計画の受注量を上回ると見られるものの、物流コスト・人件費増加、IT開発等の影響から2020年3月期通期の連結業績は営業収益22,000,000千円、経常利益750,000千円を見込みます。」
第6次中期経営計画の2年目に営業収益・経常利益の計画目標を達成した一方、最終年度の業績予想は物流コスト・人件費増加、IT開発等を踏まえ、営業収益220億円、経常利益7.5億円としている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当企業集団は「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第6次中期経営計画「変化による進化」~Diversification~の2年目を迎え、その各施策一つひとつに取り組むとともに積極的な受注活動を展開してまいりました。」
第6次中期経営計画が2年目にあり、各施策への取り組みを継続している。最終年度目標の達成や新たなマイルストーンは本 filing では記載されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当企業集団は「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第6次中期経営計画「変化による進化」~Diversification~の2年目を迎え、その各施策一つひとつに取り組むとともに積極的な受注活動を展開してまいりました。」
第6次中期経営計画が2年目に入り、各施策への取り組みを継続している。具体的な目標達成や新たなマイルストーンは記載されていない。 - FY2018前進有価証券報告書
「当企業集団は平成30年3月期を初年度とした3ヵ年の「第6次中期経営計画」変化による進化~Diversification~を策定し、その中期経営計画に則り、計画最終年度の営業収益20,500,000千円、経常利益800,000千円の達成を目指します。 また、以下の諸施策を着実に実現し、更なる発展に努めてまいります。 [第6次中期経営計画の骨子] (1) 営業力強化 新たな営業体制により、個(営業担当者)の力と組織力を高め、収益向上を図る (2) 生産性向上 業務・組織の再配置、人財育成、IT活用による効率化・省力化を図る (3) 事業拡大 物流対策に注力するとともに、グループ全体で付加価値・新規事業を創出し、事業の拡大を図る」
第6次中期経営計画の初年度を終え、最終年度目標を維持しつつ、来期を2年目として計画施策を継続する段階に進んだ。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当企業集団は「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第6次中期経営計画「変化による進化」~Diversification~の初年度を迎え、その各施策一つひとつに取り組むとともに積極的な受注活動を展開してまいりました。」
第6次中期経営計画が初年度にあり、計画施策への取り組みを継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当企業集団は「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第6次中期経営計画「変化による進化」~Diversification~の初年度を迎え、その各施策一つひとつに取り組むとともに積極的な受注活動を展開してまいりました。」
第6次中期経営計画が初年度にあり、計画施策への取り組みを継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「このような状況の中、当企業集団は「『ありがとう』にありがとう」のコーポレートフィロソフィーの下で、第6次中期経営計画「変化による進化」~Diversification~の初年度を迎え、その各施策一つひとつに取り組むとともに積極的な受注活動を展開してまいりました。」
第6次中期経営計画が初年度に入り、計画施策の実行段階に進んだことを記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当企業集団は平成30年3月期を初年度とした3ヵ年の「第6次中期経営計画」変化による進化~Diversification~を策定し、その中期経営計画に則り、計画最終年度の営業収益20,500,000千円、経常利益800,000千円の達成を目指します。」
平成30年3月期を初年度とする3カ年計画を新たに策定し、最終年度の営業収益205億円、経常利益8億円を目標としている。骨子として営業力強化、生産性向上、事業拡大を掲げている。