Komori
トレーディア(9365)・事実削除

投資有価証券売却益による特別利益

FY2017-Q3に初出。11回の記載のうち4回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2025-H1。

11記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2018-Q3 – FY2020-Q2削除FY2020 – FY2025-H12017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 020212022: 020222023: 320232024: 12024
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の売却益計上314社が書いているテーマ・逆風1社・追い風336社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「しかしながら、前年計上した投資有価証券売却益のような特別利益がなかったため、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比33.4%減の1億47百万円余(対前年同期73百万円余減)となりました。」

    前年同期の投資有価証券売却益のような特別利益は当中間連結会計期間には計上されず、純利益の減少要因となった。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「特別利益として投資有価証券売却益1億9百万円余を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比10.0%減の2億21百万円余」

    投資有価証券売却益109百万円余を特別利益として計上し、営業利益・経常利益の減少下で四半期純利益を下支えする要因となった。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「さらに特別利益として投資有価証券売却益1億48百万円余を計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比69.0%増の5億18百万円余」

    投資有価証券売却益148百万円余を年度の特別利益として計上し、当期純利益の増加要因となったことを確認している。
  4. FY2023-Q3投資有価証券売却益の再発生有価証券報告書

    「さらに特別利益として投資有価証券売却益1億48百万円余を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比68.5%増の5億18百万円余(対前年同期2億10百万円余増)となりました。」

    FY2020以降、明示的な計上がなかった投資有価証券売却益を148百万円余計上し、四半期純利益の増加要因となった。
  5. FY2020削除有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 0 -」

    前年度に計上された投資有価証券売却益45百万円余などの特別利益は、当年度には計上されていない。
  6. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 0 -」

    投資有価証券売却益は前年同期の0から当四半期も計上なしで、特別利益への寄与は生じていない。
  7. FY2019後退有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 44 0」

    投資有価証券売却益は前年度の44千円から当年度は0となり、特別利益への寄与がなくなっている。
  8. FY2018後退有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 53,520 44」

    投資有価証券売却益は44千円となり、前年度の53,520千円から大幅に縮小している。
  9. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 53,520 44」

    投資有価証券売却益は44千円となり、前年同期の53,520千円から大幅に縮小している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「特別損益では、投資有価証券売却益を53百万円余計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期間比35.4%増加し92百万円余の計上となっております。」

    投資有価証券売却益53百万円余を年度の特別利益として再掲している。
  11. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「特別損益では、投資有価証券売却益を53百万円余計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期間比56.0%減少し24百万円余(対前年同期間31百万円余減)の計上となっております。」

    投資有価証券売却益53百万円余を特別利益として計上し、営業損失・経常損失の一方で親会社株主に帰属する四半期純利益を計上している。
一緒に動いた変遷

「中国・アジア新興国の景気減速」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国・アジア新興国の景気減速3回
  3. 2輸入立替金に伴う運用資金・貸倒リスク2回
  4. 3投資有価証券の市場価格変動リスク2回
  5. 4米国新政権による政策変更・海外景気下押し2回
  6. 5運送業界の人員不足・運送ハード不足によるコスト上昇2回
  7. 6借入金・流動性リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トレーディアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券売却益による特別利益|トレーディア(9365)の変遷 | Komori