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鈴与シンワート(9360)・施策前進

ビジネス・デザイン・コンサルティング株式会社の全株式取得・子会社化

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1再掲FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY20222021: 220212022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年9月30日をみなし取得日としているため、同社の2021年10月1日以降の損益計算書を連結しております。」

    ビジネス・デザイン・コンサルティング株式会社について、貸借対照表のみの連結段階から進み、2021年10月以降の損益計算書を通期連結した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、みなし取得日を2021年9月30日としているため、第2四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結し、当第3四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。」

    ビジネス・デザイン・コンサルティング株式会社の子会社化について、第2四半期の貸借対照表のみの連結から、第3四半期連結会計期間より損益計算書も連結する段階に進んだ。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、当社はビジネス・デザイン・コンサルティング株式会社の全株式を取得したことに伴い、当第2四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。」

    ビジネス・デザイン・コンサルティング株式会社の全株式取得・子会社化後、第2四半期連結会計期間から連結範囲に含めたことが確認された。みなし取得日は2021年9月30日で、当四半期は貸借対照表のみ連結された。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、ビジネス・デザイン・コンサルティング株式会社の全株式を取得し子会社化することについて決議し、2021年6月30日付で株式譲渡契約を締結しました。3.株式取得の時期 2021年7月31日 4.取得した議決権比率 100%」

    2021年6月30日に株式譲渡契約を締結し、7月31日に全株式を取得して子会社化した。取得議決権比率は100%。人事・給与・就業管理、タレントマネジメント領域のコンサルティング機能強化を目的とした。
一緒に動いた変遷

「情報サービス事業の増収」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1情報サービス事業の増収3回
  3. 2情報サービス事業の利益拡大3回
  4. 3物流事業の料金改善3回
  5. 4デジタルトランスフォーメーション対応の事業戦略シフト2回
  6. 5増収・黒字転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
鈴与シンワートの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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