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アイビス(9343)・目標実績引用

2023年12月期以降の配当開始方針

FY2022に初出。10回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022実績引用FY2024-Q1 – FY2024-H1実績引用FY2025-H1 – FY20252023: 120232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1実績引用有価証券報告書

    「2026年2月19日開催の取締役会において、2025年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 184,157千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2026年3月10日」

    2025年12月期の期末配当について、総額184,157千円、1株当たり10円を2026年3月10日から支払った実績を再掲している。
  2. 2026-05-12引き上げ決算説明資料

    「配当性向は20~25%、今後も利益成長に応じて増配を検討」

    配当性向20~25%を維持しつつ、2026年12月期の1株当たり配当を株式分割後12円とする計画を示している。
  3. FY2025実績引用有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、基本方針のもと、1株当たり10円としております。」

    配当性向20~25%を目安とする方針のもと、2025年12月期は1株当たり10円、配当金総額184,157千円、配当性向19.6%の配当を決定した。
  4. 2026-03-03再掲株主総会

    「配当性向20〜25%を目安に配当を実施していく方針であります。」

    配当性向20〜25%を目安とする方針を継続して記載している。
  5. FY2025-H1実績引用有価証券報告書

    「2025年2月10日開催の取締役会において、2024年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 146,399千円 ② 1株当たりの金額 40円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2025年3月11日」

    2024年12月期について、総額146,399千円、1株当たり40円の期末配当を2025年3月11日から支払った実績を記載している。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「株主利益の最大化と内部留保のバランスを図りながら、業績動向及び財政状態等を総合的に判断した上で、配当性向20~25%を目安に配当を実施していく方針であります。」

    従来の配当性向15~20%を目安とする方針から20~25%へ引き上げた。2024年12月期は1株当たり40円、配当性向17.4%の配当を実施した。
  7. FY2024-H1実績引用有価証券報告書

    「2024年2月13日開催の取締役会において、2023年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 50,890千円 ② 1株当たりの金額 14円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年3月12日」

    2023年12月期に係る総額50,890千円、1株当たり14円の期末配当について、2024年3月12日に支払いを開始した実績を再掲している。
  8. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「2024年2月13日開催の取締役会において、2023年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 50,890千円 ② 1株当たりの金額 14円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年3月12日」

    2023年12月期に係る1株当たり14円の期末配当について、2024年3月12日に支払いが開始された実績を記載している。
  9. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、基本方針のもと、1株当たり14円としております。」

    2023年12月期以降に配当性向15~20%を目安に配当する方針に基づき、初回の期末配当として1株当たり14円、配当性向16.6%を実施した。
  10. FY2022初出有価証券報告書

    「2023年12月期以降において、株主利益の最大化と内部留保のバランスを図りながら、業績動向及び財政状態等を総合的に判断した上で、配当性向15~20%を目安に配当を実施していく方針であります。」

    従来は配当を実施していなかったが、2023年12月期以降は配当性向15~20%を目安とする方針を示している。
一緒に動いた変遷

「ibisPaintの高機能化・継続的改善」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ibisPaintの高機能化・継続的改善3回
  3. 2サブスクリプション収入の強化による広告依存の分散3回
  4. 3ソリューション事業の売上拡大3回
  5. 4ibisPaintの世界的なユーザー基盤の拡大2回
  6. 5上流から下流までのSI体制構築2回
  7. 6高度なIT人材の採用・育成強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイビスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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