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アイビス(9343)・方針前進

売上高・営業利益と事業別KPIによる経営管理

FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2025。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022再定義FY2023再掲FY20242023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「DAU(千人)6,581、サブスクリプション契約数(人)397,640、ITエンジニア数(人)254」

    重要KPIとしているDAU、サブスクリプション契約数及びITエンジニア数について、2025年12月期の実績を開示した。DAUは6,581千人、サブスクリプション契約数は397,640人となった。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は事業の成長性、収益性を判断する重要な経営指標としまして、売上高、営業利益、営業利益率を重視しております。また、サービス別ではモバイル事業の主要サービスである「ibisPaint」のDAU、サブスクリプション契約数、及びソリューション事業のITエンジニア数を重要な事業KPIとして位置づけ」

    売上高、営業利益、営業利益率及び事業別KPIを重視する経営管理の枠組みを継続している。2024年12月期はDAU5,880千人、サブスクリプション契約数232,053人、ITエンジニア数240人となった。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は事業の成長性、収益性を判断する重要な経営指標としまして、売上高、営業利益、営業利益率を重視しております。また、サービス別ではモバイル事業の主要サービスである「ibisPaint」のDAU、サブスクリプション契約数、及びソリューション事業のITエンジニア数を重要な事業KPIとして位置づけ」

    従来の売上高・営業利益重視から営業利益率を追加し、サブスクリプション契約数とITエンジニア数を事業KPIとして明示した。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「当社は事業の成長性、収益性及び当社全体としての収益性を判断する指標として売上高、営業利益を重視しております。」

    モバイル事業では新規ダウンロード数・DAU、ソリューション事業では派遣技術者数を重要指標としている。2022年は新規ダウンロード数8,488万8千回、DAU612万9千人、派遣技術者数163人。
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報道
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