揚羽(9330)・施策達成
社内基幹システムの導入
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「ガバナンス強化及び工数削減によるコスト削減を目的とした社内基幹システムのリプレイス費用25,200千円です。社内基幹システムについては、2024年10月に稼働しております。」
社内基幹システムのリプレイスが完了し、2024年10月の稼働開始及びソフトウエア資産への振替が記載されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「社内システムの年間ライセンス料等の支払いが行われたことにより流動資産のその他に含まれる前払費用が23,490千円、基幹システムの稼働開始により無形固定資産が15,727千円それぞれ増加したこと等によるものです。」
基幹システムの稼働開始が記載され、無形固定資産の増加として会計上も反映されている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「社内システムの年間ライセンス料等の支払いが当第2四半期累計期間に行われたことにより流動資産のその他に含まれる前払費用が17,991千円増加した」
社内基幹システムについて、年間ライセンス料等の支払いが当第2四半期累計期間に発生したことが記載されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「業務効率向上と内部統制強化を目的に、2024年4月から2024年10月まで社内基幹システムに20,000千円を投資する計画」
増資資金を用いた設備投資計画として記載している。