関通ホールディングス(9326)・目標再定義
女性管理職人数の2028年までの倍増目標
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職数の増加目標13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
関通ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2026年2月期の女性管理職比率(部長以上の管理職に占める女性の割合)は22.2%となりました。今後も女性リーダーを積極的に育成し、役職の人数を増員し、目標として女性管理職の人数を2030年までに2026年2月時点の2倍とすることを掲げております。」
女性管理職人数の基準時点を2025年2月から2026年2月へ更新し、2030年までに同時点の2倍とする目標を継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「目標として女性管理職の人数を2030年までに2025年2月時点の2倍とすることを掲げております。」
女性管理職人数の目標を、2028年までに2023年2月時点の2倍から、2030年までに2025年2月時点の2倍へ更新している。 - FY2024初出有価証券報告書
「今後も女性リーダーを積極的に育成し、役職の人数を増員し、目標として女性管理職の人数を2028年までに2023年2月時点の2倍とすることを掲げております。」
2024年2月期の女性管理職比率25.0%を示したうえで、女性管理職人数を2028年までに2023年2月時点の2倍とする新たな数値目標を設定した。