ファイズホールディングス(9325)・施策前進
基幹システム改修とIT基盤への投資
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化149社が書いているテーマ・逆風1社・追い風154社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「無形固定資産の取得による支出62,206千円」
当連結会計年度に無形固定資産の取得に62,206千円を支出しており、システム・IT基盤への投資実績を記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、お客様にご満足いただけるサービスを提供し持続的な成長を遂げるため、新たな拠点の開設、労働力や車両の確保、システム開発、M&Aの検討等が必要不可欠と考え、戦略的に投資を行ってまいりました。」
拠点、労働力、車両、システム開発などへの戦略的投資を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「新たな拠点の開設、労働力や車両の確保、システム開発、M&Aの検討等が必要不可欠と考え、戦略的に投資を行ってまいりました。」
システム開発を含む戦略的投資を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「業務効率向上を目的とした社内基幹システム改修40,370千円」
FY2019にも社内基幹システム改修を設備投資として計上している。 - FY2019-Q3達成有価証券報告書
「基幹システム改修については平成30年12月に完了しております。」
計画されていた基幹システム改修が平成30年12月に完了した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は104,371千円であり、その主な内容は、本社事務所の移転に係る内装設備11,727千円及び社内基幹システム改修78,396千円であります。」
基幹システム改修について、FY2018に78,396千円の投資を実施した。加えて平成30年4月から平成31年3月までに40,000千円の追加改修計画を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「基幹システム改修 60,000 増資資金 平成29年4月 平成30年3月」
業務効率向上を目的に、平成30年3月までの基幹システム改修へ6,000万円を投じる計画を記載している。