ファイズホールディングス(9325)・施策前進
上場時増資資金の本社移転・システム改修・運転資金への充当
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場に伴う公募・第三者割当による多目的資金調達45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3前進有価証券報告書
「基幹システム改修については平成30年12月に完了しております。」
上場時増資資金の使途に含まれていた基幹システム改修が平成30年12月に完了した。 - FY2018前進有価証券報告書
「本社(大阪市北区) 基幹システム改修 40,000 13,881 増資資金 平成30年4月 平成31年3月」
上場時増資資金の使途に含まれる基幹システム改修について、FY2018の実績投資に加え、平成31年3月完了予定の追加投資計画を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度末において計画中でありました主要な設備の新設について、完了したものは次のとおりであります。本社事務所及び内装設備は平成29年9月に完了しております。」
計画されていた本社事務所・内装設備が平成29年9月に完了した事実を再掲している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「前事業年度末において計画中でありました主要な設備の新設について、完了したものは次のとおりであります。本社事務所及び内装設備は平成29年9月に完了しております。」
増資資金の使途として計画されていた本社事務所の移転・内装設備が平成29年9月に完了した。 - FY2017初出有価証券報告書
「公募増資による資金調達の使途については、人員の増加に対応することを目的とした本社事務所の移転に係る差入保証金及び内装等の設備資金、業務効率向上を目的とした社内基幹システム改修に係る設備資金並びに平成30年3月期以降の事業拡大に伴う売上債権の増加等に対応する運転資金に充当する予定であります。」
増資資金を、人員増加対応、システム改修、平成30年3月期以降の運転資金に充当する計画。