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安田倉庫(9324)・目標再定義

2018年度の収益・利益目標

FY2016に初出。14回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2022。

14記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3前進FY2018-Q3 – FY2019-Q3再定義FY2019 – FY20222016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 020202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成791社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1062社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1182件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「最終年度の2024年度に営業収益650億円、営業利益40億円、経常利益48億円、営業利益率6%の達成を目指す。」

    2018年度を最終年度とする旧計画の目標から、新中期経営計画の2024年度業績目標へ移行している。
  2. FY2019再定義有価証券報告書

    「当事業年度が最終年度となる「中期経営計画2018」の目標達成に取り組んでまいりました。」

    2018年度を最終年度とする旧計画から、2019年度から2021年度を対象とする「YASDA Next 100」の業績目標へ移行した。旧計画の最終年度実績は別途示されているが、この filing では旧目標の達成を明示していない。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の財政状況及び経営成績は以下のとおりとなりました。営業収益は前年同期比2,861百万円増(9.0%増)の34,729百万円、営業利益は前年同期比941百万円増(58.0%増)の2,563百万円、経常利益は前年同期比1,060百万円増(54.7%増)の2,998百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比577百万円増(44.9%増)の1,862百万円となりました。」

    中期経営計画2018の最終年度における第3四半期累計実績として、営業収益34,729百万円、営業利益2,563百万円、経常利益2,998百万円等を開示した。前年同期比で増収増益となり、目標に向けた進捗を示している。
  4. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、前事業年度に新設した物流施設・ホテル及び商業施設ビルの本格稼働が寄与し、物流事業・不動産事業とも前年同期比で増収増益となりました。営業収益は前年同期比2,158百万円増(10.4%増)の22,946百万円、営業利益は前年同期比602百万円増(61.4%増)の1,583百万円、経常利益は前年同期比707百万円増(55.8%増)の1,974百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比445百万円増(53.1%増)の1,284百万円となりました。」

    中期経営計画2018の最終年度上期において、営業収益22,946百万円、営業利益1,583百万円、経常利益1,974百万円等の実績を開示した。前事業年度に新設した施設の本格稼働を背景に、物流事業・不動産事業とも増収増益となっている。
  5. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、「お客様のビジネスをサポートするグローバルな物流会社」としてお客様と共に成長する、を掲げ、当事業年度が最終年度となる「中期経営計画2018」の目標達成に取り組んでおります。その一環として、物流事業では、国内外において物流施設の増強による事業基盤の強化を図り、不動産事業では、既存施設の稼働率の維持・向上に努めるとともに保有資産の再開発を進め、事業拡大を推進してまいりました。営業収益は前年同期比1,203百万円増(11.7%増)の11,468百万円、営業利益は前年同期比366百万円増(87.8%増)の784百万円、経常利益は前年同期比379百万円増(81.6%増)の845百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比278百万円増(97.2%増)の565百万円となりました。」

    最終年度の第1四半期実績として、営業収益11,468百万円、営業利益784百万円、経常利益845百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益565百万円を開示した。前年同期比で各利益指標が増加し、数値目標に向けた進捗を示している。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「「中期経営計画2018」では当社グループの重要な経営指標として、最終年度の2018年度に営業収益480億円、営業利益30億円、経常利益32億円、営業利益率6.2%の達成を目指しております。当連結会計年度における当社グループの重要な経営指標については、物流事業、不動産事業とも前年同期比で増収となったものの施設の新設に伴う営業費用の増加などにより、営業収益は前年同期比2,283百万円増(5.6%増)の42,969百万円、営業利益は前年同期比281百万円減(10.9%減)の2,294百万円、経常利益は前年同期比148百万円減(4.8%減)の2,950百万円、営業利益率は前年同期比1.0ポイント減の5.3%となりました。」

    最終年度の実績を開示した。営業収益42,969百万円、営業利益2,294百万円、経常利益2,950百万円、営業利益率5.3%であり、数値目標に向けた実績は示されたが、目標値自体は達成していない。
  7. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、「お客様のビジネスをサポートするグローバルな物流会社」としてお客様と共に成長する、を掲げ、「中期経営計画2018」の目標達成に取り組んでおります。その一環として、物流事業では、国内外において物流施設の増強による事業基盤の強化を図り、不動産事業では、既存施設の稼働率の維持・向上に努めるとともに保有資産の再開発を進め、事業拡大を推進してまいりました。当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、営業収益では、物流事業、不動産事業とも前年同期比で増収となり、前年同期比1,897百万円増(6.3%増)の31,867百万円となりました。営業利益では、物流施設の新設に伴う営業費用の増加などにより、前年同期比192百万円減(10.6%減)の1,622百万円、経常利益は前年同期比145百万円減(7.0%減)の1,938百万円となりました。」

    中期経営計画2018の最終年度目標に向けた第3四半期累計の実績として、営業収益31,867百万円、営業利益1,622百万円、経常利益1,938百万円を開示した。営業収益は前年同期比で増加した一方、営業利益と経常利益は物流施設新設に伴う営業費用増加等により減少した。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、「お客様のビジネスをサポートするグローバルな物流会社」としてお客様と共に成長する、を掲げ、「中期経営計画2018」の目標達成に取り組んでおります。」

    中期経営計画2018の数値目標自体は再掲していないが、同計画の目標達成に向けた取り組みを継続している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、「お客様のビジネスをサポートするグローバルな物流会社」としてお客様と共に成長する、を掲げ、「中期経営計画2018」の目標達成に取り組んでおります。」

    中期経営計画2018の数値目標自体は再掲されていないが、同計画の目標達成に向けた取り組みを継続している。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、営業収益では、物流事業、不動産事業とも前年同期比で増収となり、前年同期比1,981百万円増(5.1%増)の40,686百万円となりました。営業利益では、保有資産の再開発に伴う一時的な不動産賃貸料の減少はあったものの、物流施設の稼働率向上などにより、前年同期比623百万円増(31.9%増)の2,576百万円、経常利益は前年同期比650百万円増(26.6%増)の3,099百万円となりました。」

    2018年度目標に対し、2017年度の営業収益40,686百万円、営業利益2,576百万円、経常利益3,099百万円を実績として示しており、数値面で前進している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、「お客様のビジネスをサポートするグローバルな物流会社」としてお客様と共に成長する、を掲げ、「中期経営計画2018」の目標達成に取り組んでおります。」

    中期経営計画2018の具体的な数値目標は再掲していないが、同計画の目標達成に向けた取り組みを継続している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「お客様のビジネスをサポートするグローバルな物流会社」としてお客様と共に成長する、を掲げ、「中期経営計画2018」の目標達成に取り組んでおります。」

    中期経営計画2018の数値目標自体の再掲はないが、同計画の目標達成に向けた取り組みを継続している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは、「お客様のビジネスをサポートするグローバルな物流会社」としてお客様と共に成長する、を掲げ、「中期経営計画2018」の目標達成に取り組んでおります。」

    数値目標の再掲はないが、中期経営計画2018の目標達成に向けた取り組みを継続している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「最終年度の2018年度に営業収益480億円、営業利益30億円、経常利益32億円、営業利益率6.2%の達成を目指す。」

    中期経営計画2018における数値目標。
一緒に動いた変遷

「国内外の物流施設・保管能力の増強」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の物流施設・保管能力の増強4回
  3. 2保有資産の再開発と不動産事業の拡充3回
  4. 3物流・不動産施設と情報システムへの内部留保活用3回
  5. 4お客様のビジネスを支援するグローバル物流会社2回
  6. 5投資有価証券の時価変動リスク2回
  7. 6機動的な自己株式取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
安田倉庫の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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