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アサガミ(9311)・施策前進

受注増・生産効率向上に向けた設備投資

FY2016に初出。22回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY20262016: 120162017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 020212022: 120222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
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受注増対応・生産効率向上の設備投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、受注増への対応と生産効率の向上を目的とした設備投資を実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は1,320,588千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    受注増対応・生産効率向上を目的に、設備投資総額1,320,588千円を実施した。物流事業913,822千円、印刷事業233,454千円などの内訳も開示している。
  2. 2026-05-15前進決算

    「車両、荷役機械等の固定資産の更新に伴う有形固定資産の取得による支出1,019百万円」

    車両・荷役機械等の更新に1,019百万円を支出し、設備更新を継続している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「車両、荷役機械等の固定資産の更新に伴う有形固定資産の取得による支出480百万円」

    車両・荷役機械等の固定資産更新に伴う有形固定資産取得へ480百万円を支出し、設備更新を継続している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、受注増への対応と生産効率の向上を目的とした設備投資を実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は1,388,428千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    受注増対応・生産効率向上を目的に総額1,388,428千円を投資し、物流799,425千円、不動産195,157千円、印刷143,139千円、全社共通248,655千円を投資した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「車両、荷役機械等の固定資産の更新に伴う有形固定資産の取得による支出543百万円」

    車両・荷役機械等の固定資産更新に伴う有形固定資産取得へ543百万円を支出し、設備更新を継続している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、受注増への対応と生産効率の向上を目的とした設備投資を実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は1,175,684千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    受注増への対応と生産効率向上を目的に、当連結会計年度に総額1,175,684千円を投資した。物流812,314千円、印刷268,074千円などの内訳も開示している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この主な要因は車両、荷役機械等の固定資産の更新に伴う有形固定資産の取得による支出425百万円等によるものであります。」

    車両・荷役機械等の固定資産更新に伴う有形固定資産取得へ425百万円を支出し、設備更新を継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、受注増への対応と生産効率の向上を目的とした設備投資を実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は1,400,455千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    受注増対応・生産効率向上を目的に、設備投資総額1,400,455千円を実施した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、受注増への対応と生産効率の向上を目的とした設備投資を実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は758,840千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    受注増への対応と生産効率向上を目的に、設備投資総額758,840千円を実施した。物流545,076千円、不動産842,488千円、印刷164,468千円を投資している。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 1,215,670 無形固定資産の取得による支出 △ 118,282」

    当第2四半期累計期間に印刷設備の更新等に伴う有形固定資産取得へ1,215,670千円、システム改修・業務改善を目的とした無形固定資産取得へ118,282千円を支出した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、受注増への対応と生産効率の向上を目的とした設備投資を実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は2,064,352千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    受注増対応・生産効率向上を目的に、設備投資総額2,064,352千円を実施し、印刷設備更新やシステム投資を進めた。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「印刷設備の更新等により有形固定資産が158百万円、ソフトウエアの導入等により無形固定資産が284百万円増加した」

    印刷設備の更新とソフトウェア導入により、有形固定資産158百万円、無形固定資産284百万円の増加が記載されている。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 763,914 無形固定資産の取得による支出 △ 217,193」

    第2四半期累計期間に有形固定資産763,914千円、無形固定資産217,193千円を取得しており、設備・ソフトウェア関連投資の実績が積み上がっている。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、受取手形及び売掛金が110百万円、有形固定資産のその他に含まれる建設仮勘定が307百万円、繰延税金資産が181百万円増加した一方、現金及び預金が376百万円、電子記録債権が283百万円減少したことによるものであります。」

    有形固定資産のその他に含まれる建設仮勘定が307百万円増加し、設備投資に関連する資産計上の動きが示されている。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、受注増への対応と生産効率の向上を目的とした設備投資を実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は1,021,425千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    受注増への対応と生産効率向上を目的に、当連結会計年度に1,021,425千円を投資した。物流事業では車両等の代替購入を中心に558,016千円を投資している。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 557,776」

    当第2四半期累計期間に、有形固定資産の取得に557,776千円を支出しており、受注増への対応や生産効率向上に向けた設備投資の実績が積み上がっている。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は5,513百万円(前年同四半期比4.1%減)、セグメント利益は人件費の増加および設備投資による減価償却費の増加等も起因し、357百万円(前年同四半期比24.5%減)となりました。」

    設備投資による減価償却費の増加が物流事業の利益減少要因として引き続き記載されている。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、受注増への対応と生産効率の向上を目的とした設備投資を実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は1,481,956千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    受注増への対応と生産効率向上を目的に、通期設備投資1,481,956千円を実施した。前年度の1,163,633千円から増加している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント利益は燃料費の増加、人件費の増加および設備投資による減価償却費の増加等が起因し1,121百万円(前年同四半期比6.5%減)となりました。」

    設備投資に伴う減価償却費の増加が物流事業の利益減少要因として記載されている。
  20. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 376,088」

    当第2四半期連結累計期間に、有形固定資産の取得に376,088千円を支出している。
  21. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、受注増への対応と生産効率の向上を目的とした設備投資を実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は1,163,633千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    当連結会計年度に1,163,633千円を投資し、物流、賃貸不動産、印刷、全社共通の設備更新等を実施した。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、受注増への対応と生産効率の向上を目的とした設備投資を実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は1,179,864千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    当連結会計年度に総額1,179,864千円を投資し、物流、賃貸不動産、印刷、全社共通の設備更新等を実施している。
一緒に動いた変遷

「固定資産売却によるキャッシュ・フロー改善」は、この変遷が動いた22回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171211986★123456
  1. ★この変遷
  2. 1固定資産売却によるキャッシュ・フロー改善17回
  3. 2収益管理の強化12回
  4. 3事業規模の拡大と海外事業11回
  5. 4借入調達とデリバティブの非投機的利用9回
  6. 5婚礼印刷事業の構造改革と希望退職8回
  7. 6人材の育成・確保6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アサガミの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
受注増・生産効率向上に向けた設備投資|アサガミ(9311)の変遷 | Komori