Komori
アサガミ(9311)・施策再掲

コンプライアンス指針・ホットライン・内部監査室

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2020前進FY2022 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)280社が書いているテーマ・逆風2社・追い風281社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの283件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社における内部監査は、業務執行組織から独立した社長直属の機関として内部監査室(専任者2名)を設置しており、社内諸業務の遂行状況をコンプライアンスの観点や経営方針や社内諸規程等に対する準拠性と企業倫理の視点から年度監査計画に基づく監査を実施するとともに、改善のための意見を社長に提言するなど内部統制を中心とした内部監査を実施しております。また、取締役会および監査役会の機能発揮を図る観点から、内部監査室から代表取締役社長に報告することに加え、取締役会および監査役会に対しても直接報告を行っており、デュアルレポーティングラインを確保しております。」

    専任者2名、年度監査計画、社長・取締役会・監査役会への報告という内部監査体制を再掲している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当社における内部監査は、業務執行組織から独立した社長直属の機関として内部監査室(専任者2名)を設置しており、社内諸業務の遂行状況をコンプライアンスの観点や経営方針や社内諸規程等に対する準拠性と企業倫理の視点から年度監査計画に基づく監査を実施するとともに、改善のための意見を社長に提言するなど内部統制を中心とした内部監査を実施しております。また、取締役会および監査役会の機能発揮を図る観点から、内部監査室から代表取締役社長に報告することに加え、取締役会および監査役会に対しても直接報告を行っており、デュアルレポーティングラインを確保しております。」

    内部監査室の専任者は3名から2名となった一方、取締役会・監査役会への直接報告を含むデュアルレポーティングラインを明記している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当社における内部監査は、業務執行組織から独立した社長直属の機関として内部監査室(専任者3名)を設置しており、社内諸業務の遂行状況をコンプライアンスの観点や経営方針や社内諸規程等に対する準拠性と企業倫理の視点から年度監査計画に基づく監査を実施するとともに、改善のための意見を社長に提言するなど内部統制を中心とした内部監査を実施しております。」

    内部監査室の専任者が従来の2名から3名となり、社長直属・年度監査計画に基づく監査と改善提言の体制を記載している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社における内部監査は、業務執行組織から独立した社長直属の機関として内部監査室(専任者2名)を設置しており、社内諸業務の遂行状況をコンプライアンスの観点や経営方針や社内諸規程等に対する準拠性と企業倫理の視点から年度監査計画に基づく監査を実施するとともに、改善のための意見を社長に提言するなど内部統制を中心とした内部監査を実施しております。」

    社長直属の内部監査室を専任者2名で運営し、年度監査計画に基づく監査と改善提言を行う体制を再掲している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「当社における内部監査は、業務執行組織から独立した社長直属の機関として内部監査室(専任者2名)を設置しており、社内諸業務の遂行状況をコンプライアンスの観点や経営方針や社内諸規程等に対する準拠性と企業倫理の視点から年度監査計画に基づく監査を実施するとともに、改善のための意見を社長に提言するなど内部統制を中心とした内部監査を実施しております。」

    社長直属の内部監査室について専任者2名を明示し、年度監査計画に基づく内部監査と改善提言の運用を記載している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、全役職員の行動規範となるべき「アサガミコンプライアンス指針」を設けておりますが、この指針を徹底すると同時に社内通報窓口「コンプライアンス・ホットライン」を設置し、さらなる強化を進めております。」

    コンプライアンス指針、内部通報窓口、内部監査室による内部統制強化を継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、全役職員の行動規範となるべき「アサガミコンプライアンス指針」を設けておりますが、この指針を徹底すると同時に社内通報窓口「コンプライアンス・ホットライン」を設置し、さらなる強化を進めております。」

    コンプライアンス指針、内部通報窓口、内部監査室による内部統制強化を継続している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「また、全役職員の行動規範となるべき「アサガミコンプライアンス指針」を設けておりますが、この指針を徹底すると同時に社内通報窓口「コンプライアンス・ホットライン」を設置し、さらなる強化を進めております。」

    全役職員向け指針、内部通報窓口、内部監査室を通じてコンプライアンスと内部統制を強化している。
一緒に動いた変遷

「人材の育成・確保」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人材の育成・確保3回
  3. 2固定資産売却によるキャッシュ・フロー改善3回
  4. 3借入調達とデリバティブの非投機的利用3回
  5. 4受注増・生産効率向上に向けた設備投資3回
  6. 5事業規模の拡大と海外事業2回
  7. 6利益還元と財務体質・内部留保の両立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アサガミの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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