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杉村倉庫(9307)・施策達成

取締役向け新株予約権の発行

FY2017-Q2に初出。26回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2024。

26記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY20242016: 12017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024達成有価証券報告書

    「権利行使(株) 5,000 未行使残(株) ―」

    2016年6月29日決議の取締役・子会社取締役向けストック・オプション5,000株が全て行使され、未行使残がなくなった。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年7月 1日~2023年9月30日 (注) 5,000 16,419,110 580 2,630,129 580 725,092。(注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    第2四半期会計期間中に新株予約権の行使により5,000株が発行され、発行済株式総数、資本金及び資本準備金が増加している。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年7月1日から2022年7月31日までの間に、新株予約権の行使により発行済株式総数が5,000株、資本金が580千円、資本準備金が580千円増加しております。」

    四半期末後の新株予約権の行使により5,000株が発行され、資本金・資本準備金がそれぞれ580千円増加したことを記載している。なお、本文の期間表記は「2023年7月1日から2022年7月31日」となっている。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年4月 1日~2023年3月31日(注)1 6,000 16,414,110 1,140 2,629,549 1,134 724,512。(注)1 新株予約権(ストック・オプション)の権利行使による増加であります。」

    当年度にストック・オプションの権利行使により6,000株が発行され、発行済株式総数、資本金及び資本準備金が増加した。2016年株式報酬型ストック・オプションの未行使残は5,000株となっている。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年7月 1日~2022年9月30日 6,000 16,414,110 1,140 2,629,549 1,134 724,512。(注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    第2四半期会計期間中に新株予約権の行使により6,000株が発行され、発行済株式総数、資本金及び資本準備金が増加している。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年7月1日から2022年7月31日までの間に、新株予約権の行使により発行済株式総数が6,000株、資本金が1,140千円、資本準備金が1,134千円増加しております。」

    四半期末後に新株予約権の行使により6,000株が発行され、資本金・資本準備金も増加した。既存の取締役向け等の新株予約権の行使がさらに進んでいる。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「権利行使(株) 2,000 10,000。未行使残(株) 18,000 5,000。」

    2015年ストック・オプションで2,000株、2016年株式報酬型ストック・オプションで10,000株が行使され、未行使残がそれぞれ18,000株、5,000株となった。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年1月1日から2022年1月31日までの間に、新株予約権の行使により発行済株式総数が10,000株、資本金が1,160千円、資本準備金が1,160千円増加しております。」

    四半期末後に新株予約権の行使により1万株が発行され、資本金・資本準備金も各116万円増加した。既存の新株予約権の行使がさらに進んでいる。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による株式の発行による収入 630」

    当第2四半期連結累計期間に新株予約権の行使による株式発行収入630千円を計上しており、既存の新株予約権の行使が継続している。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年4月 1日~2021年6月30日 2,000 16,398,110 380 2,627,249 378 722,218。(注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期会計期間中に新株予約権の行使により2,000株が発行され、発行済株式総数、資本金及び資本準備金が増加した。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「権利行使(株) 6,000 ― 16,000 ― 10,000 0 20,000 ― 86,000 ― 31,000 0 15,000」

    取締役・子会社取締役向け2016年株式報酬型ストック・オプションについて、当年度に16,000株が権利行使され、未行使残が15,000株となった。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年10月 1日~2020年12月31日(注) 17,000 16,391,110 2,236 2,626,289 2,230 721,260。(注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    当第3四半期会計期間中に新株予約権の行使により17,000株が発行され、発行済株式総数、資本金及び資本準備金が増加している。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年10月1日から2020年10月31日までの間に、新株予約権の行使により発行済株式総数が6,000株、資本金が960千円、資本準備金が954千円増加しております。」

    四半期末後に新株予約権の行使により6,000株が発行され、資本金・資本準備金も増加した。取締役向け等の新株予約権の行使がさらに進んでいる。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「権利行使後の新株予約権について、2016年6月29日決議分は権利行使86,000株、未行使残31,000株となっております。」

    取締役・子会社取締役向け株式報酬型ストック・オプションについて、当年度に86,000株が行使され、未行使残が31,000株まで減少した。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年10月 1日~2019年12月31日(注) 21,000 16,325,110 2,436 2,618,369 2,436 713,346。 (注) 1. 新株予約権の行使による増加であります。2. 2020年1月1日から2020年1月31日までの間に、新株予約権の行使により発行済株式総数が22,000株、資本金が2,552千円、資本準備金が2,552千円増加しております。」

    当第3四半期会計期間中に新株予約権の行使により21,000株が発行され、さらに四半期末後にも22,000株が発行された。新株予約権の行使が継続して進んでいる。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年7月 1日~2019年9月30日(注)1 22,000 16,304,110 2,816 2,615,933 2,810 710,910。(注)1 新株予約権の行使による増加であります。2 2019年10月1日から2019年10月31日までの間に、新株予約権の行使により発行済株式総数が12,000株、資本金が1,392千円、資本準備金が1,392千円増加しております。」

    当四半期に新株予約権の行使により22,000株が発行され、資本金・資本準備金が増加した。さらに四半期末後にも12,000株の行使があり、株式報酬・新株予約権の実行が進んでいる。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年7月1日から2019年7月31日までの間に、新株予約権の行使により発行済株式総数が22,000株、資本金が2,816千円、資本準備金が2,810千円増加しております。」

    四半期末後に新株予約権の行使により22,000株が発行され、資本金・資本準備金も増加した。既存の株式報酬・ストック・オプションの実行がさらに進んでいる。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年4月 1日~2019年3月31日(注)1 26,000 16,282,110 4,760 2,613,117 4,734 708,100。(注)1 新株予約権(ストック・オプション)の権利行使による増加であります。」

    当年度にストック・オプションの権利行使により26,000株が発行され、発行済株式総数、資本金及び資本準備金が増加した。取締役・子会社取締役向け新株予約権117,000株は未行使残として残っている。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年7月20日(注)1 19,800 16,272,110 9,929 2,611,217 9,929 706,210。平成30年7月 1日~平成30年9月30日(注)2 10,000 16,282,110 1,900 2,613,117 1,890 708,100。(注)1 譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行。発行価額 1,003円、資本組入額 501.5円、割当先 当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)6名、当社子会社の取締役4名。注2 新株予約権の行使による増加であります。」

    譲渡制限付株式報酬として19,800株を発行し、当四半期には新株予約権の行使により10,000株が発行された。株式報酬・新株予約権の実行段階が進んでいる。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年4月 1日~平成30年6月30日 (注)1 16,000 16,252,310 2,860 2,601,287 2,844 696,281。 (注) 1.新株予約権の行使による増加であります。提出日現在の発行数のうち、111,100株は現物出資(金銭報酬債権46,884千円)によるものであります。」

    当四半期に新株予約権の行使により16,000株が発行され、資本金・資本準備金が増加した。さらに、現物出資による株式報酬関連株式111,100株と、平成30年7月20日払込予定の特定譲渡制限付株式19,800株を記載している。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「平成29年4月 1日~平成30年3月31日(注)1 190,000 16,236,310 33,160 2,598,427 32,970 693,437。(注)1 新株予約権(ストックオプション)の権利行使による増加であります。」

    当年度にストック・オプションの権利行使により190,000株が発行され、発行済株式総数、資本金および資本準備金が増加している。また、取締役・子会社取締役向け117,000株の新株予約権は未行使残として残っている。
  22. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年10月 1日~平成29年12月31日 93,000 16,176,310 15,870 2,587,417 15,777 682,487。(注)1 新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期会計期間中に新株予約権の行使により93,000株が発行され、発行済株式総数、資本金及び資本準備金が増加したことを記載している。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年7月 1日~平成29年9月30日(注)2 37,000 16,083,310 6,280 2,571,547 6,243 666,710。2 新株予約権の行使による増加であります。」

    第2四半期会計期間中に新株予約権の行使により37,000株が発行され、発行済株式総数・資本金・資本準備金が増加したことを記載している。
  24. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「提出日現在発行数のうち、91,300株は現物出資(金銭報酬債権27,024千円)によるものであります。平成29年7月20日を払込期日とする特定譲渡制限付株式の割り当てにより、提出日現在の発行済株式総数が91,300株、資本金及び資本準備金がそれぞれ13,512千円増加しております。」

    新株予約権に加え、特定譲渡制限付株式の割り当てによる株式報酬関連の株式発行を記載している。91,300株、金銭報酬債権27,024千円、払込期日平成29年7月20日、資本金・資本準備金各13,512千円という具体的内容が示されている。本文上、割当対象者や制度目的の詳細は記載されていない。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社及び子会社の取締役に対する報酬制度に関して、当社の業績や株式価値との連動性を強め、取締役が株価上昇によるメリットのみならず株価下落のリスクまでも株主の皆様と共有することで、業績向上と企業価値向上への貢献意欲や士気を高めることを目的として、取締役報酬等の枠内の報酬として、一定の上限額を設け、株式1株当たりの行使価格を1円とする株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を発行するものです。」

    取締役向け新株予約権117,000株の発行について、業績・株式価値との連動および株主とのリスク共有を目的として再確認している。
  26. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。新株予約権の数117個、新株予約権の目的となる株式の数117,000株、新株予約権の行使期間平成31年7月16日~平成36年7月15日。新株予約権者は、取締役の在職中及び退任後も行使可能とする。」

    平成28年6月29日決議に基づき、117個・目的株式117,000株の新株予約権を発行している。行使期間は平成31年7月16日から平成36年7月15日までで、取締役の在職中及び退任後の行使条件を記載している。
一緒に動いた変遷

「投資資金確保に向けた財務基盤の強化」は、この変遷が動いた26回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

19108654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資資金確保に向けた財務基盤の強化19回
  3. 2自己株式の取得決議と取得の実施10回
  4. 3顧客基盤・取扱貨物の拡大と高付加価値貨物への対応8回
  5. 4基幹情報システムの再構築6回
  6. 5機械消耗品の配送拠点新設・新規顧客業務開始5回
  7. 6人材育成・確保と長時間勤務削減などの働き方改革4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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