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杉村倉庫(9307)・施策再掲

機械消耗品の配送拠点新設・新規顧客業務開始

FY2017-Q3に初出。23回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12017: 420172018: 220182019: 120192020: 120202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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在庫保有支店への投資と全国物流ネットワーク強化38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「倉庫業務は、食品をはじめとする既存顧客の取扱物量増加などにより、前連結会計年度に比べ保管料や荷役荷捌料収入が増加しました。」

    首都圏営業所で開始した新規貨物や既存顧客、とくに食品の取扱拡大による倉庫収入への寄与を通期で再確認している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「また、大阪港営業所福崎倉庫第二期工事の実施や物流需要が旺盛な首都圏、中部圏での拠点設置などによる増床の検討を深めることにより、新規顧客や既存顧客深堀での貨物獲得に繋げ、事業規模の更なる拡大を目指してまいります。」

    拠点拡大の対象が従来の首都圏に加えて中部圏へ広がり、福崎倉庫第二期工事と併せた増床検討を記載している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「倉庫業務は、前年5月に開始した首都圏の営業所内での新規貨物の収益が寄与したことや、食品の取扱が増加したことなどにより、前中間連結会計期間に比べ保管料や荷役荷捌料収入が増加しました。」

    首都圏営業所内で開始した新規貨物の収益寄与が続き、食品の取扱増加も倉庫収入の増加要因となった。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「倉庫業務は、第1四半期に首都圏の営業所内で新規貨物の取扱を開始したことや、前期から開始した新規及び既存顧客の取扱物量の増加が寄与したことなどにより、保管料や荷役荷捌料収入が増加しました。」

    首都圏営業所内で開始した新規貨物と新規・既存顧客の取扱拡大が倉庫収入に寄与していることを再確認している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「倉庫業務は、当第1四半期に首都圏の営業所内で新規貨物の取扱を開始したことや、前期から開始した新規及び既存顧客の取扱物量の増加が寄与したことなどにより、前年同四半期に比べ保管料や荷役荷捌料収入が増加しました。」

    首都圏の営業所内で開始した新規貨物の取扱と、新規・既存顧客の取扱物量増加による倉庫収入への寄与を再確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「倉庫業務は、当第1四半期に首都圏の営業所内で新規貨物の取扱を開始したことや、前期から開始した新規及び既存顧客の取扱物量の増加が寄与したことなどにより、前年同四半期に比べ保管料や荷役荷捌料収入が増加しました。」

    首都圏営業所で開始した新規貨物の取扱と、新規・既存顧客の取扱物量増加による倉庫収入への寄与を再確認している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「倉庫業務は、当第1四半期に首都圏の営業所内で新規貨物の取扱を開始したことや、前期からの新規及び既存顧客の取扱物量の増加が寄与したことなどにより、前年同四半期に比べ保管料や荷役荷捌料収入が増加しました。」

    既存の新規拠点・新規顧客による取扱拡大に加え、首都圏の営業所内で新規貨物の取扱を開始したことを記載している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、一部顧客においてはウクライナ情勢を主因とする世界的な物流混乱や為替円安の影響を受けつつも、当社グループにおいては江東営業所の通期稼働や新規貨物の獲得などの取扱増加の要因もありました。」

    2022年1月に開設した江東営業所が通期稼働し、新規貨物の獲得も取扱増加要因として記載されている。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「倉庫業務は、前期1月に新規営業所(江東営業所)を開設したことや既存顧客の取扱物量の増加などにより、前年同四半期に比べ、保管料や荷役荷捌料収入が増加しました。」

    2022年1月に開設した江東営業所の寄与に加え、既存顧客の取扱物量増加が記載されており、新規拠点・顧客取扱拡大の効果が続いている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「倉庫業務は前期1月に新規営業所(江東営業所)を開設したことなどにより、前年同四半期に比べ保管料や荷役荷捌料収入が増加しました。」

    2022年1月に開設した江東営業所が、保管料・荷役荷捌料収入の増加に引き続き寄与している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「倉庫業務は、前期1月に新規営業所(江東営業所)が開設されたことなどにより、保管料や荷役荷捌料の収入が増加しました。」

    2022年1月に開設した江東営業所が、保管料・荷役荷捌料収入の増加に寄与したことを再確認している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年1月 東京都江東区に江東営業所を開設。」

    新規配送拠点の具体的な開設実績として、東京都江東区の江東営業所を2022年1月に開設した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「倉庫業務は日用品、食品原料などの新規取扱が開始され、前年同四半期に比べ保管料や荷役荷捌料収入が増加しました。」

    日用品・食品原料などの新規取扱開始と、それによる保管料・荷役荷捌料収入の増加を再確認している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「倉庫業務は日用品、農産品などの新規取扱が開始され、前年同四半期に比べ保管料や荷役荷捌料収入が増加しました。」

    日用品・農産品などの新規取扱開始と倉庫収入への寄与を再確認している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「倉庫業務は日用品、農産品などの新規取扱が開始され、前年同四半期に比べ保管料や荷役荷捌料の収入が増加しました。」

    既存の新規配送拠点・新規顧客の業績寄与に加え、日用品・農産品などの新規取扱が開始されたことを記載している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、新規顧客の契約や既存顧客の取扱増加により倉庫稼働率が上昇し、倉庫部門の業績に寄与しました。」

    新規顧客契約と既存顧客の取扱増加による倉庫稼働率上昇・業績寄与を再確認している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、前連結会計年度より稼働している機械部品、消耗品等の新規配送拠点の取扱や新規顧客が業績に寄与しました。」

    前年度から稼働している新規配送拠点と新規顧客の業績寄与を再確認しており、新たな拠点開設は記載していない。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、前連結会計年度より稼働している機械部品、消耗品等の新規配送拠点の取扱や新規顧客が業績に寄与しました。」

    前年度から稼働している新規配送拠点と新規顧客の業績寄与を再確認しており、新たな拠点開設や顧客取引開始は記載していない。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、前期より稼働している機械部品、消耗品等の新規配送拠点の取扱や新規顧客が業績に寄与しましたが、電気製品、食料品等の取扱が減少しました。」

    前期から稼働している新規配送拠点と新規顧客の業績寄与を再確認している。新たな拠点開設や顧客取引開始は記載していない。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、前期より稼働している機械部品、消耗品等の新規配送拠点の取扱や新規顧客が業績に寄与したものの、電気製品、食料品等の取扱が減少しました。」

    前期から稼働している新規配送拠点と新規顧客の業績寄与を再確認しているが、新たな拠点開設や顧客取引開始は記載していない。
  21. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、前年同四半期に比べ電気製品、食料品等の取扱が減少したものの、機械部品、消耗品等の新拠点の取扱の増加に加え、オフィスの移転作業、リネンサプライの配送等の取扱が堅調に推移しました。」

    既設の新拠点について取扱が増加し、物流事業の増収に寄与したことを記載している。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、関西地区における機械消耗品の配送拠点の新設や新規顧客との取引が開始し、これに加えて文書保管の取扱が増加しました。」

    関西地区の配送拠点新設・新規顧客取引開始に加え、文書保管の取扱増加を年度実績として記載している。
  23. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、関西地区において機械消耗品の配送拠点の新設やその他新規顧客の業務開始などがあり、また米・生鮮野菜等の取扱が増加しました。」

    関西地区で機械消耗品の配送拠点を新設し、新規顧客の業務を開始したことを記載している。
一緒に動いた変遷

「顧客基盤・取扱貨物の拡大と高付加価値貨物への対応」は、この変遷が動いた23回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客基盤・取扱貨物の拡大と高付加価値貨物への対応6回
  3. 2投資資金確保に向けた財務基盤の強化6回
  4. 3取締役向け新株予約権の発行5回
  5. 4人材育成・確保と長時間勤務削減などの働き方改革3回
  6. 5自己株式の取得決議と取得の実施3回
  7. 6業務のより一層の効率化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
杉村倉庫の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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