杉村倉庫(9307)・施策投資有価証券売却益を年度計上
政策保有株式から純投資目的への変更と投資有価証券売却
FY2019に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
10記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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投資有価証券・関係会社株式の売却益計上313社が書いているテーマ・逆風1社・追い風335社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの339件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023投資有価証券売却益を年度計上有価証券報告書
「特別利益に投資有価証券売却益5千6百万円、特別損失に固定資産除却損1千4百万円を計上し、」
当年度に投資有価証券を売却し、売却額8,189万4千円、売却益5,677万8千円を計上した。 - FY2023-Q3投資有価証券売却益の計上有価証券報告書
「特別利益に投資有価証券売却益5千6百万円、特別損失に固定資産除却損1千4百万円を計上し」
投資有価証券売却益5千6百万円を計上した事実を記載している。政策保有目的株式の売却の継続・再開までは本文で明示していない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「計画的に実施していた投資有価証券の売却が前期で完了したため、当第3四半期連結累計期間においては売却益が発生せず」
計画的な投資有価証券の売却が前期で完了し、当四半期に売却益が発生していない状態を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「計画的に実施していた投資有価証券の売却が前期で完了したため、当第2四半期連結累計期間においては売却益が発生せず」
計画的な政策保有目的株式の売却完了後、当四半期には投資有価証券売却益が発生していないことを再確認している。 - FY2021達成有価証券報告書
「計画的に実施していた政策保有目的株式の売却も当連結会計年度で完了いたしました。」
政策保有目的株式の計画的な売却が当連結会計年度で完了したと記載している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「特別利益に投資有価証券売却益を2億6百万円計上し、特別損失に固定資産除却損を2千2百万円計上しました。」
投資有価証券の売却を継続し、当第3四半期連結累計期間に売却益2億6百万円を計上している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「特別利益に投資有価証券売却益を1億6千1百万円計上し、特別損失に固定資産除却損を2千2百万円計上しました。」
投資有価証券の売却を継続し、当第2四半期連結累計期間に売却益1億6千1百万円を計上している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は24億6千7百万円となり、前年同四半期に比べ6千5百万円(2.6%)の減収となりました。経常利益は2億7千万円となり前年同四半期に比べ2千6百万円(8.9%)の減益となり、特別利益に投資有価証券売却益を6千1百万円計上しました。」
政策保有から純投資へ変更した投資有価証券の売却を継続し、当四半期に投資有価証券売却益6千1百万円を計上している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また政策保有から純投資へと保有目的を変更した投資有価証券の売却も継続して行っております。」
政策保有から純投資へ変更した投資有価証券の売却を継続し、当年度は売却額3億2千2百万円、売却益2億4千8百万円を計上している。 - FY2019初出有価証券報告書
「政策保有から純投資へと保有目的を変更した投資有価証券の売却も継続して行っております。」
投資有価証券の保有目的を政策保有から純投資へ変更し、売却を継続する資産運用上の施策を初めて独立したテーマとして記載している。