東陽倉庫(9306)・施策前進
従業員向け第三者割当による自己株式処分
FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員持株会を通じた自己株式処分・株式付与15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その他(従業員持株会を通じて譲渡制限付株式を付与する制度による自己株式の処分) 11,620 22,507,940」
従業員持株会を通じた譲渡制限付株式付与制度に基づき、自己株式11,620株を処分した。 - FY2024従業員向け自己株式処分から従業員持株会を通じた譲渡制限付株式付与へ拡張有価証券報告書
「従業員持株会を通じて譲渡制限付株式を付与する制度」
従業員向け自己株式処分について、従業員持株会を通じて譲渡制限付株式を付与する制度として運用している。 - FY2023前進有価証券報告書
「その他(第三者割当による自己株式の処分) 67,400 17,187,000」
従業員を割当先とする第三者割当による自己株式の処分を67,400株、17,187,000円で実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「その他(第三者割当による自己株式の処分) 67,200 22,310,400」
従業員を割当先とする第三者割当による自己株式の処分を67,200株、22,310,400円で実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「その他(第三者割当による自己株式の処分) 42,900 14,414,400」
2019年11月7日開催の取締役会決議に基づき、従業員を割当先とする第三者割当による自己株式42,900株の処分を実施した。 - FY2019達成有価証券報告書
「その他(第三者割当による自己株式の処分) 39,200 12,073,600」
従業員を割当先とする第三者割当による自己株式39,200株の処分が実施済みであることを当年度報告で確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成29年11月9日開催の取締役会決議により実施された、当社グループ従業員を割当先とする第三者割当による自己株式の処分」
従業員を割当先として自己株式39,200株を第三者割当処分し、処分価額の総額は13,288,800円である。