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東陽倉庫(9306)・事実前進

有形固定資産の増加

FY2018-Q3に初出。23回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

23記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY2023-Q3その他FY2025-H1 – FY2026-H12018: 220182019: 220192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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有形固定資産残高の増減3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ1,720百万円増加(4.8%)し、37,598百万円となりました。主な要因は、有形固定資産、投資有価証券がそれぞれ増加したことによるものであります。」

    固定資産残高は前年度末比4.8%増加し、有形固定資産等の増加が継続している。
  2. FY2026-H1有形固定資産の増加継続有価証券報告書

    「受取手形、営業未収入金及び契約資産が235百万円、その他の流動資産が444百万円、有形固定資産が647百万円、投資有価証券が302百万円それぞれ増加したこと等により」

    有形固定資産が前連結会計年度末から647百万円増加し、資産合計も1,680百万円増加した。
  3. FY2025-H1有形固定資産の増加継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産につきましては、現金及び預金が219百万円、その他の流動資産が233百万円、投資有価証券が96百万円それぞれ減少したものの、有形固定資産が1,080百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ470百万円増加(1.0%)し、48,004百万円となりました。」

    有形固定資産が前年度末から1,080百万円増加し、倉庫新設等を含む固定資産の増加傾向を引き続き記載している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ2,988百万円増加(9.5%)し、34,463百万円となりました。主な要因は、倉庫の新設等による有形固定資産、及び、時価の上昇等による投資有価証券がそれぞれ増加したことによるものであります。」

    固定資産残高は前年度末比9.5%増加し、倉庫新設等による有形固定資産の増加が継続した。
  5. FY2024-Q3有形固定資産の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、現金及び預金が796百万円減少したものの、有形固定資産が1,682百万円、投資有価証券が672百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ2,083百万円増加(4.5%)し、47,915百万円となりました。」

    有形固定資産が前年度末から1,682百万円増加し、投資有価証券の増加等と合わせて資産合計も4.5%増加した。
  6. FY2024-Q2有形固定資産の増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産につきましては、現金及び預金が494百万円、有形固定資産が496百万円、投資有価証券が646百万円それぞれ増加したこと等により」

    有形固定資産が前年度末から496百万円増加し、固定資産の増加傾向を引き続き記載している。
  7. FY2024-Q1有形固定資産の減少と固定資産合計の増加有価証券報告書

    「有形固定資産 22,198,360 21,995,370」

    有形固定資産は前年度末から203百万円減少した一方、投資有価証券等の増加により固定資産合計は増加している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ2,314百万円増加(7.9%)し、31,474百万円となりました。主な要因は、有形固定資産、投資有価証券がそれぞれ増加したことによるものであります。」

    前年度までの減少傾向から転じ、有形固定資産等の増加により固定資産残高が7.9%増加した。
  9. FY2023-Q3有形固定資産の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、現金及び預金が1,196百万円、有形固定資産が1,228百万円、投資有価証券が270百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ2,669百万円増加(6.2%)し、45,917百万円となりました。」

    有形固定資産が前連結会計年度末から1,228百万円増加し、資産合計も6.2%増加した。
  10. FY2023-Q2有形固定資産の増加継続有価証券報告書

    「受取手形、営業未収入金及び契約資産が249百万円減少したものの、現金及び預金が631百万円、有形固定資産が1,342百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ1,730百万円増加(4.0%)し、44,978百万円となりました。」

    有形固定資産が前連結会計年度末から1,342百万円増加し、資産合計も4.0%増加した。
  11. FY2023-Q1固定資産残高の増加への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産につきましては、現金及び預金が1,941百万円、有形固定資産が711百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ2,668百万円増加(6.2%)し、45,916百万円となりました。」

    前年度まで減少傾向にあった有形固定資産が711百万円増加し、資産合計も前年度末比6.2%増加した。
  12. FY2022固定資産残高の減少継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ825百万円減少(△2.8%)し、29,160百万円となりました。」

    固定資産残高は前年度末比2.8%減少し、前年度に続く減少傾向を記載している。
  13. FY2022-Q3有形固定資産の減少継続有価証券報告書

    「受取手形、営業未収入金及び契約資産(前連結会計年度末における受取手形及び営業未収入金との比較)が183百万円、有形固定資産が381百万円、投資有価証券が109百万円それぞれ減少したものの、現金及び預金が1,330百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ547百万円増加(1.3%)し、43,439百万円となりました。」

    有形固定資産は前年度末から381百万円減少し、固定資産の減少傾向が続いている。
  14. FY2022-Q2有形固定資産の減少継続有価証券報告書

    「受取手形、営業未収入金及び契約資産(前連結会計年度末における受取手形及び営業未収入金との比較)が646百万円、有形固定資産が276百万円それぞれ減少したものの、現金及び預金が1,228百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ424百万円増加(1.0%)し、43,316百万円となりました。」

    有形固定資産は前年度末から276百万円減少し、固定資産の減少傾向が続いている。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「受取手形、営業未収入金及び契約資産が443百万円、有形固定資産が212百万円、投資有価証券が174百万円それぞれ減少したものの」

    有形固定資産は前年度末から212百万円減少し、固定資産残高の減少傾向が続いている。
  16. FY2021固定資産残高の減少継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ132百万円減少(△0.4%)し、29,985百万円となりました。」

    前年度の微増から、固定資産残高は0.4%減少に転じた。有形固定資産や差入保証金の減少が要因とされている。
  17. FY2021-Q3固定資産残高の減少再開有価証券報告書

    「受取手形及び営業未収入金が268百万円、有形固定資産が161百万円それぞれ減少したものの、現金及び預金が2,405百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ1,882百万円増加(4.6%)し、43,203百万円となりました。」

    前年度末に微増へ転じていた固定資産について、有形固定資産が161百万円減少し、固定資産合計も前年度末比で減少している。
  18. FY2020固定資産残高の微増への転換有価証券報告書

    「固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ17百万円増加(0.1%)し、30,118百万円となりました。」

    前年度までの固定資産残高減少から、当年度は0.1%の微増に転じている。
  19. FY2020-Q3有形固定資産の減少継続有価証券報告書

    「有形固定資産が119百万円減少したものの、現金及び預金が742百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ596百万円(1.4%)増加し、42,225百万円となりました。」

    有形固定資産は前連結会計年度末から119百万円減少している。固定資産残高の減少傾向が続いている。
  20. FY2020-Q1固定資産残高の減少継続有価証券報告書

    「固定資産合計 30,100,624 29,950,867」

    固定資産合計は前連結会計年度末の30,100,624千円から29,950,867千円へ減少している。
  21. FY2019固定資産残高の減少有価証券報告書

    「固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ393百万円(△1.3%)減少し、30,100百万円となりました。」

    前年度に増加として記載されていた固定資産について、当年度末残高は前年同期末比で393百万円減少した。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「主な要因は、有形固定資産、投資有価証券等がそれぞれ増加したことによるものであります。」

    固定資産の増加が続き、設備投資を含む有形固定資産等の拡大を記載している。
  23. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「有形固定資産が820百万円増加したこと等により」

    前連結会計年度末と比べ、有形固定資産が820百万円増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

「物流センター開設による収益基盤の拡充」は、この変遷が動いた23回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1物流センター開設による収益基盤の拡充4回
  3. 2普通株式への1株当たり3円配当4回
  4. 3不動産事業の減収増益3回
  5. 4政策保有株式の経済合理性検証と保有見直し3回
  6. 5受取保険金・固定資産売却益・投資有価証券売却益の計上3回
  7. 6固定資産除売却損・投資有価証券清算損の計上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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