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東陽倉庫(9306)・事実前進直近の決算(2026-08-10)では「その他」

物流事業の増収減益

FY2020-Q1に初出。25回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-08-10。

25記載
8年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2022その他FY2023-Q1 – FY2025-H12019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10その他決算

    「保管料、荷役料、陸上運送料、航空運送料等が増加したことにより、営業収益は前年同四半期と比べ547百万円増加(7.6%)し、7,751百万円となりました。一方、セグメント利益は再保管費や人材派遣費をはじめとした外部委託費等の増加により、前年同四半期と比べ52百万円減少(△11.5%)し、400百万円となりました。」

    物流事業は増収となった一方、外部委託費等の増加により減益となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「物流事業においては、海上運送料が減少したものの、保管料、荷役料、物流管理料、陸上運送料がそれぞれ増加したこと等により、営業収益は前年同期と比べ1,026百万円(3.6%)増加し、29,545百万円となりました。」

    物流事業は海上運送料の減少があった一方、保管料・荷役料・物流管理料・陸上運送料等の増加により、通期で3.6%の増収となった。セグメント利益も1,640百万円から1,816百万円へ増加した。
  3. 2026-05-13実績引用決算説明資料

    「物流事業 28,518 97.7 29,545 98.0 1,026 103.6」

    物流事業の営業収益は29,545百万円となり、前年同期比3.6%増加した実績を記載している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「保管料、荷役料、陸上運送料等が増加したことにより、営業収益は前年同期と比べ505百万円増加(3.6%)し、14,610百万円となりました。セグメント利益は前年同期と比べ127百万円増加(15.9%)し、925百万円となりました。」

    物流事業は、保管料・荷役料・陸上運送料等の増加を背景に、3.6%の増収、15.9%の増益となった。
  5. FY2025-H1増収・減益への転換有価証券報告書

    「海上運送料が減少したものの、荷役料、物流管理料、陸上運送料等が増加したことにより、営業収益は前年同期と比べ510百万円増加(3.8%)し、14,105百万円となりました。セグメント利益は新規事業に係る初期費用の発生に加え、人件費、減価償却費の増加等により、前年同期と比べ65百万円減少(△7.6%)し、798百万円となりました。」

    物流事業は3.8%の増収となった一方、新規事業の初期費用、人件費、減価償却費の増加等によりセグメント利益は7.6%減少した。
  6. FY2024通期で減収・減益有価証券報告書

    「物流事業におきましては、保管料、荷役料、陸上運送料がそれぞれ増加したものの、海上運送料、受取手数料がそれぞれ減少したこと等により、営業収益は前年同期と比べ310百万円(△1.1%)減少し、27,221百万円となりました。売上高経常利益率は前年同期と比べ0.8ポイント減少し5.6%となりました。」

    物流事業は、保管料・荷役料・陸上運送料の増加があった一方、海上運送料・受取手数料の減少等により通期で1.1%の減収となった。セグメント利益も1,753,588千円から1,517,990千円へ減少した。
  7. FY2024-Q3減収・減益の継続有価証券報告書

    「保管料、荷役料、陸上運送料等が増加したものの、海上運送料等が減少したことにより、営業収益は前年同四半期と比べ178百万円減少(△0.9%)し、20,628百万円となりました。セグメント利益は減価償却費等が増加したことにより、前年同四半期と比べ71百万円減少(△5.4%)し、1,262百万円となりました。」

    物流事業は、保管料・荷役料・陸上運送料等の増加があった一方、海上運送料等の減少と減価償却費等の増加により、0.9%の減収、5.4%の減益となった。
  8. FY2024-Q2物流事業の減収減益継続有価証券報告書

    「保管料が増加したものの、海上運送料、手数料等が減少したことにより、営業収益は前年同四半期と比べ208百万円減少(△1.5%)し、13,594百万円となりました。セグメント利益は助成金収入の減少等により、前年同四半期と比べ19百万円減少(△2.2%)し、864百万円となりました。」

    物流事業は保管料の増加があった一方、海上運送料・手数料等の減少と助成金収入の減少等により、1.5%の減収、2.2%の減益となった。
  9. FY2024-Q1物流事業の減収減益継続有価証券報告書

    「保管料、航空運送料等が増加したものの、陸上運送料、海上運送料等が減少したことにより、営業収益は前年同四半期と比べ225百万円減少(△3.2%)し、6,724百万円となりました。セグメント利益は助成金収入の減少等により、前年同四半期と比べ18百万円減少(△3.7%)し、481百万円となりました。」

    物流事業は航空運送料等の増加があったものの、陸上・海上運送料等の減少と助成金収入の減少等により、3.2%の減収、3.7%の減益となった。
  10. FY2023通期で減収・減益有価証券報告書

    「物流事業におきましては、保管料、物流管理料、海上運送料がそれぞれ増加したものの、荷役料、賃貸料がそれぞれ減少したこと等により、営業収益は前年同期と比べ271百万円(△1.0%)減少し、27,532百万円となりました。売上高経常利益率は前年同期と比べ1.1ポイント減少し6.4%となりました。」

    物流事業は通期で営業収益が1.0%減少し、セグメント利益も前年度の2,080,737千円から1,753,588千円へ減少した。
  11. FY2023-Q3減収・減益への転換有価証券報告書

    「保管料、物流管理料、海上運送料等が増加したものの、荷役料等が減少したことにより、営業収益は前年同四半期と比べ200百万円減少(△1.0%)し、20,807百万円となりました。セグメント利益は運送費、水道光熱費が増加したこと、及び、助成金収入が減少したこと等により、前年同四半期と比べ302百万円減少(△18.5%)し、1,333百万円となりました。」

    物流事業は、前年同四半期の増収から1.0%の減収に転じ、運送費・水道光熱費・助成金収入の減少等によりセグメント利益も18.5%減少した。
  12. FY2023-Q2増収・減益への転換有価証券報告書

    「荷役料が減少したものの、保管料、物流管理料、海上運送料等が増加したことにより、営業収益は前年同四半期と比べ74百万円増加(0.5%)し、13,803百万円となりました。一方、セグメント利益は運送費、水道光熱費等が増加したことにより、前年同四半期と比べ185百万円減少(△17.3%)し、883百万円となりました。」

    物流事業は、保管料・物流管理料・海上運送料等の増加により0.5%の増収となった一方、運送費・水道光熱費等の増加によりセグメント利益は17.3%減少した。
  13. FY2023-Q1増収・減益への転換有価証券報告書

    「陸上運送料、海上運送料等が増加したことにより、営業収益は前年同四半期と比べ99百万円増加(1.5%)し、6,950百万円となりました。セグメント利益は経費の削減をより一層推進したものの、助成金収入の減少等により、前年同四半期と比べ56百万円減少(△10.1%)し、500百万円となりました。」

    物流事業は陸上運送料・海上運送料等の増加により1.5%の増収となった一方、助成金収入の減少等によりセグメント利益は10.1%減少した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「物流事業におきましては、保管料が減少したものの、荷役料、陸上運送料、海上運送料がそれぞれ増加したこと等により、営業収益は前年同期と比べ712百万円(2.6%)増加し、27,803百万円となりました。売上高経常利益率は前年同期と比べ1.1ポイント増加し7.5%となり、目標とする経営指標を上回りました。」

    物流事業は保管料減少を荷役料・陸上運送料・海上運送料の増加で補い、営業収益2.6%増、売上高経常利益率7.5%となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「保管料が減少したものの、荷役料、陸上運送料、海上運送料等が増加したことにより、営業収益は前年同四半期と比べ767百万円増加(3.8%)し、21,007百万円となりました。セグメント利益は経費の削減をより一層推進したこと等により、前年同四半期と比べ372百万円増加(29.5%)し、1,636百万円となりました。」

    物流事業は保管料の減少があったものの、荷役料・陸上運送料・海上運送料等の増加と経費削減の推進により、3.8%の増収、29.5%の増益となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「保管料が減少したものの、荷役料、物流管理料、陸上運送料等が増加したことにより、営業収益は前年同四半期と比べ547百万円増加(4.2%)し、13,728百万円となりました。セグメント利益は経費の削減をより一層推進したこと及び助成金収入の増加等により、前年同四半期と比べ346百万円増加(47.9%)し、1,069百万円となりました。」

    物流事業は保管料の減少があったものの、荷役料・物流管理料・陸上運送料等の増加により4.2%の増収となり、セグメント利益も47.9%増加した。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「保管料が減少したものの、荷役料、陸上運送料等が増加したことにより、営業収益は前年同四半期と比べ235百万円増加(3.6%)し、6,850百万円となりました。セグメント利益は経費の削減をより一層推進したこと及び助成金収入の増加等により、前年同四半期と比べ230百万円増加(70.9%)し、556百万円となりました。」

    物流事業は保管料の減少があったものの、荷役料・陸上運送料等の増加と経費削減・助成金収入の増加により、3.6%の増収、70.9%の増益となった。
  18. FY2021減収・セグメント利益増益への転換有価証券報告書

    「保管料、荷役料、陸上運送料が減少したこと等により、営業収益は前年同期と比べ2,008百万円(△6.9%)減少し、27,090百万円となりました。売上高経常利益率は前年同期と比べ0.8ポイント増加し6.4%となり」

    物流事業は荷役料・陸上運送料等の減少により減収となった一方、セグメント利益は1,620,682千円から1,727,841千円へ増加し、減収・減益から減収・増益へ転じた。
  19. FY2021-Q3減収・セグメント利益微増への転換有価証券報告書

    「新型コロナウイルスの世界的な感染拡大による影響を受け、輸出入貨物等を中心に荷役料、陸上運送料等が減少したことにより、営業収益は前年同四半期と比べ1,999百万円減少(△9.0%)し、20,239百万円となりました。セグメント利益は助成金収入が増加したこと等により前年同四半期と比べ2百万円増加(0.2%)し、1,264百万円となりました。」

    物流事業は減収が続いた一方、助成金収入の増加等によりセグメント利益は前年同期比0.2%増加し、減収・減益から減収・利益微増へ変化している。
  20. FY2021-Q2物流事業の減収減益継続有価証券報告書

    「保管料が増加したものの、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大による影響を受け、輸出入貨物等を中心に荷役料、陸上運送料等が減少したことにより、営業収益は前年同四半期と比べ1,614百万円減少(△10.9%)し、13,181百万円となりました。セグメント利益は賃借料等の費用が増加したことにより、前年同四半期と比べ157百万円減少(△17.9%)し、722百万円となりました。」

    物流事業は、保管料の増加があった一方、新型コロナウイルス感染拡大による輸出入貨物等の減少と賃借料等の増加により、10.9%の減収、17.9%の減益となった。
  21. FY2021-Q1減収減益への転換有価証券報告書

    「保管料が増加したものの、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大による影響を受け、輸出入貨物等を中心に荷役料、陸上運送料等が減少したことにより、営業収益は前年同四半期と比べ586百万円減少(△8.1%)し、6,615百万円となりました。セグメント利益は賃借料等の費用が増加したことにより、前年同四半期と比べ96百万円減少(△22.9%)し、325百万円となりました。」

    物流事業は、前年度通期の増収増益から、当第1四半期は営業収益8.1%減、セグメント利益22.9%減の減収減益となった。
  22. FY2020通期で増収増益有価証券報告書

    「保管料、物流管理料、陸上運送料が増加したこと等により、営業収益は前年同期と比べ679百万円(2.4%)増加し、29,098百万円となりました。」

    第1四半期の増収減益から、通期では営業収益が2.4%増加し、セグメント利益も1,620百万円となって増収増益となった。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「保管料、物流管理料、陸上運送料等の収入が増加したことにより、営業収益は前年同四半期と比べ929百万円(4.4%)増加し、22,239百万円となりました。セグメント利益は前年同四半期と比べ31百万円(2.6%)増加し、1,261百万円となりました。」

    物流事業は保管料・物流管理料・陸上運送料等の収入増加を背景に、4.4%の増収、2.6%の増益となった。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「保管料、物流管理料、陸上運送料等の収入が増加したことにより、営業収益は前年同四半期と比べ1,204百万円(8.9%)増加し、14,795百万円となりました。セグメント利益は前年同四半期と比べ125百万円(16.7%)増加し、879百万円となりました。」

    物流事業は、営業収益が8.9%、セグメント利益が16.7%増加し、増収増益幅が数値で示されている。
  25. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「保管料、物流管理料、陸上運送料等の収入が増加したことにより、営業収益は前年同四半期と比べ470百万円(7.0%)増加し、7,201百万円となりました。一方、セグメント利益は人件費、賃借料等の費用が増加したことにより、前年同四半期と比べ3百万円(△0.8%)減少し、422百万円となりました。」

    統合後の物流事業について、保管料・物流管理料・陸上運送料等の収入増加により増収となった一方、人件費・賃借料等の費用増加により減益となったことを初めて独立した業績テーマとして記載している。
一緒に動いた変遷

「連結での増収増益」は、この変遷が動いた25回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766644★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結での増収増益7回
  3. 2営業収益の拡大6回
  4. 3普通株式への1株当たり3円配当6回
  5. 4固定資産除売却損・投資有価証券清算損の計上6回
  6. 5不動産事業の減収増益4回
  7. 6現金及び現金同等物4,763百万円への増加4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東陽倉庫の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「その他」でした。
報道
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