東陽倉庫(9306)・方針前進
安全の確保と社会との共生
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全を軸とした社会貢献と全ステークホルダー満足5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、当社は、経済産業省・日本健康会議が選定する健康経営優良法人認定制度において、「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」の認定を受けております。」
安全・健康方針、ISO45001、リスクアセスメント等の取組みに加え、健康経営優良法人2026の認定取得を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、労働安全衛生方針を定め、従業員一人一人が心身ともに健康を維持できるよう、安全で快適な職場環境を整えております。この方針に従い、労働安全衛生マネジメントシステム(ISO45001認証)を構築し、職場のリスクアセスメント、安全衛生教育の実施、労働災害や職業性疾病の予防及び社員の健康保持増進などの活動を推進しております。」
安全確保と社会との共生に関して、ISO45001、リスクアセスメント、安全衛生教育、労働災害予防等の具体的な活動を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「社会から選ばれ続ける物流企業として、安全の確保と社会との共生を図りつつ」
安全確保と社会との共生を、物流企業としての継続的な方針として再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社会から選ばれ続ける物流企業として、安全の確保と社会との共生を図りつつ」
安全確保と社会との共生を、物流企業としての継続的な方針として再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「社会から選ばれ続ける物流企業として、安全の確保と社会との共生を図りつつ」
安全確保と社会との共生を、物流企業としての継続的な方針として再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「社会から選ばれ続ける物流企業として、安全の確保と社会との共生を図りつつ」
経営ビジョンの実現にあたって、安全の確保と社会との共生を継続的な方針として示している。