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澁澤倉庫(9304)・施策達成

横浜支店新倉庫の建設

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – FY20202018: 120182019: 220192020: 12020
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横浜支店新倉庫の建設・物流機能強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「横浜市神奈川区に恵比須町営業所澁澤ABCビルディング2号館の建設(2020年2月竣工)」

    横浜支店新倉庫に相当する再開発計画第Ⅱ期の複合物流施設が2020年2月に竣工したと記載している。
  2. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、物流施設の再開発等による有形固定資産の増加があったものの、設備関係の資金決済による現金及び預金の減少や投資有価証券の時価評価による減少等により、前連結会計年度末に比べ7億9千7百万円減少し、973億2百万円となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出等により、22億1千9百万円の減少(前年同四半期比17億7千4百万円の減少)となりました。」

    物流施設の再開発等による有形固定資産の増加と、有形固定資産取得のための22億19百万円の投資支出を記載している。本文では横浜支店新倉庫とは明示していないが、物流施設建設・再開発に関する設備投資の進行を示している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「当社 横浜支店 横浜市神奈川区 物流事業 倉庫・荷捌施設 4,900 - 自己資金、借入金及び社債発行資金 2018年12月 2020年2月 地上5階建 延床面積23,894㎡。建設仮勘定の主な増加原因は、神奈川県横浜市の物流施設(1,750百万円)の建設工事によるものであります。」

    横浜支店新倉庫は建設工事が進行し、建設仮勘定に17億50百万円を計上している。計画上の着手は2018年12月、完了予定は2020年2月、延床面積は23,894㎡と記載された。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「横浜支店(横浜市神奈川区) 物流事業 倉庫・荷捌施設 投資予定金額4,900百万円 自己資金及び借入金 平成30.10 平成32.2 5階建、延床面積約23,363㎡」

    横浜支店に倉庫・荷捌施設を新設する計画を初めて具体的に記載している。投資予定額は49億円、着手は平成30年10月、完了予定は平成32年2月、完成後の延床面積は約23,363㎡としている。
一緒に動いた変遷

「物流事業の収益力強化」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1物流事業の収益力強化3回
  3. 2海外拠点の拡充と既存海外拠点の業域拡大2回
  4. 3財務体質の改善と事業インフラの整備2回
  5. 4物流サービスの付加価値向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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