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三菱倉庫(9301)・事実不動産販売収入の減少継続

マンション販売物件の増加による不動産事業収益の拡大

FY2017-Q3に初出。23回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2019再掲FY2021-Q1 – FY2021その他FY2023-Q3 – FY20262017: 220172018: 320182019: 320192020: 420202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
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不動産投資開発事業の業績変動48社が書いているテーマ・逆風23社・追い風28社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。40社中9社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026不動産販売収入の減少継続有価証券報告書

    「不動産事業の営業収益は、不動産(分譲マンション)販売収入等の減少により、前期比115億2千5百万円(24.1%)減の362億5千1百万円となりました。」

    前期までのマンション販売物件増減による収益変動に続き、当期は分譲マンション販売収入等が減少し、不動産事業全体が減収となった。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「不動産事業の営業収益は、芝浦ダイヤビルディング、神戸須磨海浜水族園・海浜公園再整備事業の新規施設稼働により、前中間連結会計期間比2億3千1百万円(1.3%)増の176億8千5百万円となりました。」

    新規施設稼働による不動産賃貸収益の増加が示された一方、その他収益は前年同期比9.0%減少しており、マンション販売等の変動性も残っている。
  3. FY2024-Q3マンション販売物件の増加による収益拡大へ反転有価証券報告書

    「その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の増加により、同57.7%増」

    前四半期までの販売物件減少によるその他営業収益の縮小から反転し、マンション販売物件の増加により前年同期比57.7%増となった。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の減少等により、同46.6%減」

    マンション販売物件の減少等によるその他営業収益の縮小が続いている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の減少等により、同72.2%減」

    前四半期に続き、マンション販売物件の減少等により不動産事業のその他営業収益が縮小している。
  6. FY2023-Q3マンション販売物件減少による収益縮小への反転有価証券報告書

    「その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の減少等により、前年同期比45.9%減の42億8千2百万円となりました。」

    前四半期までのマンション販売物件増加によるその他営業収益の拡大から、販売物件の減少による45.9%減収へ転じている。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の増加等により、前年同期比71.1%増の34億9千1百万円となりました。」

    マンション販売物件の増加等により、不動産事業のその他営業収益が前年同期比71.1%増加した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の増加等により、前年同期比204.5%増の25億9千8百万円となりました。」

    マンション販売物件の増加等により、不動産事業のその他営業収益が前年同期比204.5%増加した。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の増加等に伴い、前年同期比178.6%増の79億9百万円となりました。」

    マンション販売物件の増加等により、不動産事業のその他営業収益が前年同期比178.6%増加した。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の減少等により、前期比37.9%減の77億6百万円となりました。」

    前年度のマンション販売物件増加による収益拡大から反転した販売物件減少の影響が、通期でも継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の減少等により、前年同期比60.3%減の28億3千9百万円となりました。」

    マンション販売物件の減少等による不動産事業のその他営業収益の縮小が続いている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の減少等により、前年同期比67.2%減の19億1千2百万円となりました。」

    マンション販売物件の減少等による不動産事業のその他営業収益の縮小が続いている。
  13. FY2021-Q1販売物件減少による収益縮小有価証券報告書

    「その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の減少等により、前年同期比74.0%減の8億7千4百万円となりました。」

    前年度までのマンション販売物件増加による収益拡大から反転し、販売物件の減少等によりその他の営業収益が74.0%減少した。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「他方その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の増加等により、前期比34.1%増の124億1千2百万円となりました。」

    マンション販売物件の増加等により、不動産事業のその他営業収益が通期で34.1%増加した。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「他方その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の増加等により、前年同期比58.3%増の71億5千9百万円となりました。」

    マンション販売物件の増加等により、不動産事業のその他営業収益が前年同期比58.3%増加した。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「他方その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の増加等により、前年同期比170.8%増の58億3千7百万円となりました。」

    マンション販売物件の増加等により、不動産事業のその他営業収益が前年同期比170.8%増加した。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の増加等により、前年同期比205.5%増の33億5千7百万円となりました。」

    前年度に続きマンション販売物件の増加による収益拡大が確認され、その他の営業収益は前年同期比205.5%増となった。
  18. FY2019マンション販売物件の増加による収益拡大へ反転有価証券報告書

    「その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の増加により、前期比36.8%増の92億5千4百万円となりました。」

    前年度にみられた販売物件減少による収益縮小から、マンション販売物件の増加による収益拡大へ転じた。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その他の営業収益は、設計施工事業の受注減少により、前年同期比34.1%減の21億5千5百万円となりました。」

    設計施工事業の受注減少による不動産事業のその他営業収益の縮小が続いている。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「その他の営業収益は、設計施工事業における受注増加があったものの、マンション販売事業における販売物件の減少により、前期比46.1%減の67億6千2百万円となりました。」

    マンション販売物件の減少による不動産事業のその他営業収益の縮小が通期でも確認された。
  21. FY2018-Q3マンション販売物件の減少による収益縮小有価証券報告書

    「その他の営業収益は、設計施工事業における受注増加があったものの、マンション販売事業における販売物件の減少により前年同期比59.0%減の45億7千3百万円となりました。」

    前年度にみられたマンション販売物件の増加による収益拡大から反転し、販売物件の減少によりその他営業収益が前年同期比59.0%減少した。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の増加により、前期比39.9%増の125億3千9百万円となりました。」

    マンション販売物件の増加による不動産事業のその他営業収益の拡大を通期実績として確認している。
  23. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「その他の営業収益は、マンション販売事業における販売物件の増加により、前年同期比47.8%増の111億4千5百万円となりました。」

    マンション販売物件の増加により、不動産事業のその他営業収益が前年同期比47.8%増加した。
一緒に動いた変遷

「連結会社以外への債務保証」は、この変遷が動いた23回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結会社以外への債務保証6回
  3. 2新中期経営計画に基づく自己株式の取得5回
  4. 3賃貸を中心とする不動産事業の拡充4回
  5. 4医薬品等の配送センター業務と海外拠点の拡充4回
  6. 5為替レートの変動4回
  7. 6物流施設への設備投資の実施3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三菱倉庫の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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