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ヤマシタヘルスケアホールディングス(9265)・事実前進

初年度第3四半期の売上・利益状況

FY2018-Q3に初出。31回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-09-30。

31記載
9年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – 2026-09-302018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-30前進決算

    「売上高は150億45百万円(前年同四半期比0.2%減)となりました。利益面につきましては、売上減少に伴う売上総利益の減少及び人件費の増加等による販売費及び一般管理費の増加により、営業損失は1億31百万円(前年同四半期は営業利益36百万円)、経常損失は1億6百万円(前年同四半期は経常利益67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億1百万円(前年同四半期は2百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    2027年5月期第1四半期の連結業績に更新され、売上高は微減、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は損失に転じた。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、中核事業である医療機器販売業において、検査・手術件数の増加およびSPD契約施設の増加により診療材料等の医療機器消耗品の販売が堅調に推移いたしました。これらの結果、売上高は641億49百万円(前年同期比0.5%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は7億37百万円(前年同期比12.1%減)、経常利益は8億77百万円(前年同期比3.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億48百万円(前年同期比5.1%増)となりました。」

    FY2026通期の連結実績へ更新された。売上高は641億49百万円、営業利益は7億37百万円、経常利益は8億77百万円、親会社株主帰属当期純利益は6億48百万円となり、増収ではない一方、純利益は前年同期を上回った。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績につきましては、中核事業である医療機器販売業において、検査・手術件数の増加により診療材料等の医療機器消耗品の需要が増加したものの、医療機関における設備投資需要が前年同期よりも減少したことにより、売上高は306億45百万円(前年同期比2.3%減)となりました。利益面につきましては、売上減少に伴う売上総利益の減少及び人件費等の販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は2億16百万円(前年同期比58.6%減)、経常利益は2億97百万円(前年同期比46.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は1億34百万円(前年同期比60.3%減)となりました。」

    FY2026-H1の連結実績へ更新された。売上高は306億45百万円で前年同期比2.3%減、営業利益216百万円、経常利益297百万円、親会社株主帰属中間純利益134百万円となり、各利益が前年同期を下回った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績につきましては、中核事業である医療機器販売業において放射線機器等の設備投資需要が前年同期よりも増加したことや、検査・手術件数の増加により診療材料等の医療機器消耗品の需要が増加したこと、また、2023年12月に株式会社鹿児島オルソ・メディカルを連結子会社化したこと等に伴い、売上高は313億62百万円(前年同期比8.5%増)となりました。利益面につきましては、当期に実施した賃上げによる人件費の増加や物流コスト上昇、事業子会社であるマイクロソニック株式会社にて開発中の超音波画像診断装置「ブレストスキャン」にかかる研究開発費の計上等による販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は5億22百万円(前年同期比15.6%減)、経常利益は5億52百万円(前年同期比14.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億38百万円(前年同期比29.5%減)となりました。」

    FY2025-H1の連結実績へ更新された。売上高は313億62百万円で前年同期比8.5%増となった一方、営業利益522百万円、経常利益552百万円、親会社株主帰属中間純利益338百万円はいずれも前年同期を下回った。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は615億55百万円(前年同期比5.8%増)となりました。利益面につきましては、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は9億67百万円(前年同期比16.3%減)、経常利益は10億20百万円(前年同期比15.4%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は5億80百万円(前年同期比164.9%増)となりました。」

    FY2024通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益へ実績データが更新された。増収の一方、営業利益・経常利益は減少し、当期純利益は大幅に増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「中核事業である医療機器販売業においては、前年度末からの需要等の影響により検査用機器等の設備投資需要が前年同期よりも増加したこと、また、検査・手術件数の回復により診療材料等の医療機器消耗品の売上が回復・増加したこと等により、当第3四半期連結累計期間における売上高は、453億73百万円(前年同四半期比8.7%増)となりました。利益面につきましては、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は8億30百万円(前年同四半期比7.3%減)、経常利益は8億71百万円(前年同四半期比7.0%減)となりました。また、山下医科器械株式会社が保有する鳥栖TMSセンター敷地内に新たな物流センターを開設する予定であることから、当該敷地の現有建物等の残存簿価について減損損失による特別損失2億円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億42百万円(前年同四半期は1百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第7期第3四半期累計の業績へ更新された。売上高は前年同期比8.7%増となった一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益・経常利益は減少し、2億円の減損損失計上後の親会社株主帰属四半期純利益は4億42百万円となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は、288億99百万円(前年同四半期比4.5%増)となりました。利益面につきましては、売上増加による売上総利益の増加により、営業利益は6億18百万円(前年同四半期比3.5%増)、経常利益は6億45百万円(前年同四半期比3.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億80百万円(前年同四半期は2億1百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第7期第2四半期累計の実績へ更新された。売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の201百万円の損失から480百万円の利益に転じた。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は140億21百万円(前年同四半期比4.1%増)となりました。利益面につきましては、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は1億96百万円(前年同四半期比24.4%減)、経常利益は2億13百万円(前年同四半期比22.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億62百万円(前年同四半期比1.8%減)となりました。」

    第7期第1四半期の実績へ更新された。売上高は前年同期比4.1%増となった一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、581億95百万円(前年同期比5.5%増)となりました。利益面につきましては、売上高の伸長による売上総利益の増加により、営業利益は11億56百万円(前年同期比24.2%増)、経常利益は12億6百万円(前年同期比20.2%増)となりました。なお、第2四半期連結累計期間において、取引先であるジェミック株式会社にて生じた債権の全額6億11百万円を取立不能見込額として貸倒引当金を設定し、同額を特別損失として貸倒引当金繰入額を計上いたしております。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は2億19百万円(前年同期比68.5%減)となりました。」

    FY2023通期の売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、ジェミック向け611百万円の貸倒引当金繰入額により親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、417億25百万円(前年同四半期比2.7%増)となりました。利益面につきましては、売上増加に伴う売上総利益の増加により、営業利益は8億95百万円(前年同四半期比5.0%増)、経常利益は9億36百万円(前年同四半期比3.2%増)となりました。なお、第2四半期連結累計期間において、取引先であるジェミック株式会社にて生じた債権の全額6億11百万円を取立不能見込額として貸倒引当金を設定し、同額を特別損失として貸倒引当金繰入額を計上いたしております。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円(前年同四半期比99.8%減)となりました。」

    第6期第3四半期累計の売上高は417億25百万円、営業利益は8億95百万円、経常利益は9億36百万円となり、いずれも前年同期を上回った。一方、ジェミック向け債権611百万円の貸倒引当金繰入額により、親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円まで減少した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は276億61百万円(前年同四半期比1.2%増)となりました。利益面につきましては、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は5億98百万円(前年同四半期比9.9%減)、経常利益は6億24百万円(前年同四半期比10.9%減)となりました。なお、取引先であるジェミック株式会社にて生じた債権の全額6億11百万円を取立不能見込額として貸倒引当金を設定し、同額を特別損失として貸倒引当金繰入額を計上いたしました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億1百万円(前年同四半期は4億71百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第6期第2四半期累計の実績に更新された。売上高は1.2%増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、ジェミック向け債権611百万円の貸倒引当金繰入額により親会社株主帰属四半期純損失201百万円となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は134億71百万円(前年同四半期比4.5%増)となりました。利益面につきましては、売上増加による売上総利益の増加により、営業利益は2億59百万円(前年同四半期比28.5%増)、経常利益は2億74百万円(前年同四半期比24.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億65百万円(前年同四半期比14.5%増)となりました。」

    第6期第1四半期の実績へ更新された。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、406億36百万円(前年同四半期は497億83百万円)となりました。利益面につきましては、売上増加に伴う売上総利益の増加により営業利益は8億52百万円(前年同四半期比26.0%増)、経常利益は9億7百万円(前年同四半期比25.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億92百万円(前年同四半期比19.2%増)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高は前年同期より減少した一方、営業利益852百万円、経常利益907百万円、親会社株主帰属四半期純利益592百万円となり、各利益は前年同期を上回った。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、273億35百万円(前年同四半期は325億2百万円)となりました。利益面につきましては、売上増加による売上総利益の増加により営業利益は6億63百万円(前年同四半期比55.2%増)、経常利益は7億1百万円(前年同四半期比52.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億71百万円(前年同四半期比52.9%増)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高は前年同期を下回った一方、営業利益663百万円、経常利益701百万円、親会社株主帰属四半期純利益471百万円となり、各利益は前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は128億85百万円(前年同四半期は155億28百万円)となりました。利益面につきましては、売上増加による売上総利益の増加により、営業利益は2億2百万円(前年同四半期比206.3%増)、経常利益は2億21百万円(前年同四半期比165.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億44百万円(前年同四半期比184.3%増)となりました。」

    第5期第1四半期の実績へ更新された。収益認識会計基準の適用により売上高は前年同期を下回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を大きく上回った。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は、701億31百万円(前年同期比8.5%増)となりました。利益面につきましては、売上増加による売上総利益の増加により、営業利益は9億68百万円(前年同期比72.8%増)、経常利益は10億26百万円(前年同期比59.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は6億78百万円(前年同期比47.6%増)となりました。」

    第4期通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の実績に更新された。売上高は701億31百万円、営業利益は9億68百万円、経常利益は10億26百万円、当期純利益は6億78百万円となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、497億83百万円(前年同四半期比3.8%増)となりました。利益面につきましては、売上増加に伴う売上総利益の増加により営業利益は6億76百万円(前年同四半期比48.6%増)、経常利益は7億24百万円(前年同四半期比38.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億96百万円(前年同四半期比24.7%増)となりました。」

    第4期第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益へ実績データが更新され、いずれも前年同期を上回った。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、325億2百万円(前年同四半期比1.8%減)となりました。利益面につきましては、設備管理費等の販売費及び一般管理費の増加により営業利益は4億27百万円(前年同四半期比19.9%減)、経常利益は4億60百万円(前年同四半期比21.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億8百万円(前年同四半期比25.4%減)となりました。」

    第4期第2四半期累計の実績へ更新された。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は155億28百万円(前年同四半期比2.8%減)となりました。利益面につきましては、設備管理費等の販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は66百万円(前年同四半期比35.2%減)、経常利益は83百万円(前年同四半期比34.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50百万円(前年同四半期比41.3%減)となりました。」

    第4期第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益へ実績データが更新され、売上高と各利益が前年同期を下回った。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は、第4四半期に新型コロナウイルスの影響による売上減少はあったものの、上記諸施策の効果や営業強化等により、646億58百万円(前年同期比5.1%増)となりました。利益面につきましては、新規事業における販売促進費や、感染症対策対策のための消耗品費等のコスト増加要因はありましたが、売上増加による売上総利益の増加により、営業利益は5億60百万円(前年同期比7.3%増)、経常利益は6億42百万円(前年同期比4.1%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は4億59百万円(前年同期比218.3%増)となりました。」

    第3期通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益へ実績が更新され、COVID-19による第4四半期の影響下でも通期業績は前年を上回った。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は、479億46百万円(前年同四半期比8.1%増)となりました。利益面につきましては、売上増加に伴う売上総利益の増加により、新規事業参入に伴う販売促進費や、先行投資による経費面の増加を吸収できたことから、営業利益は4億55百万円(前年同四半期比112.5%増)、経常利益は5億22百万円(前年同四半期比82.5%増)となりました。また、条件付対価受入益等による特別利益34百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億98百万円(前年同四半期比178.7%増)となりました。」

    第3期第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益へ実績が更新され、いずれも前年同期比で増加した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は、330億92百万円(前年同四半期比12.6%増)となりました。利益面につきましては、売上増加に伴う売上総利益の増加により営業利益は5億33百万円(前年同四半期比229.4%増)、経常利益は5億82百万円(前年同四半期比188.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億13百万円(前年同四半期比375.6%増)となりました。」

    第3期第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績へ更新され、いずれも前年同期比で増加した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は159億80百万円(前年同四半期比11.9%増)となりました。利益面につきましては、売上増加に伴う売上総利益の増加と、消耗品費や支払手数料等の販売費及び一般管理費の抑制により、営業利益は1億1百万円(前年同四半期は29百万円の営業損失)、経常利益は1億26百万円(前年同四半期は11百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86百万円(前年同四半期は63百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第3期第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が更新され、売上高が11.9%増加し、営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じた。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は615億33百万円(前年同期比4.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は5億22百万円(前年同期比39.9%増)、経常利益は6億17百万円(前年同期比37.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億44百万円(前年同期比34.5%減)となりました。」

    第2期通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の実績へ更新された。営業利益・経常利益は増加した一方、のれん減損の影響により純利益は減少した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は443億74百万円(前年同四半期比6.8%増)となりました。利益面につきましては、売上増加に伴う売上総利益の増加や、物流効率化による販売費及び一般管理費の抑制等により、営業利益は2億14百万円(前年同四半期は45百万円の営業損失)、経常利益は2億86百万円(前年同四半期比1,966.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億43百万円(前年同四半期は57百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第2期第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益へ実績データが更新され、営業利益・純利益とも前年同期の損失から利益に転じている。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は293億87百万円(前年同四半期比6.4%増)となりました。利益面につきましては、売上増加に伴う売上総利益の増加や、物流効率化による販売費及び一般管理費の抑制等により、営業利益は1億61百万円(前年同四半期は36百万円の営業損失)、経常利益は2億2百万円(前年同四半期比1,397.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は87百万円(前年同四半期比350.1%増)となりました。」

    第2期第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益へ実績データが更新され、営業利益は前年同期の損失から利益に転じている。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は142億76百万円となりました。利益面につきましては、販売費及び一般管理費はほぼ前年並みに推移し、29百万円の営業損失、11百万円の経常損失となり、特別損失として有価証券売却損24百万円、また、税金費用27百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は63百万円となりました。」

    通期実績から第2期第1四半期の売上高、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失および有価証券売却損の実績へ更新された。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は、586億92百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は3億73百万円、経常利益は4億49百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2億20百万円となりました。」

    第1期の第3四半期実績から、平成30年5月期の通期売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益へ実績データが更新された。
  29. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は415億52百万円となりました。一方、利益面につきましては、売上総利益は堅調だったものの、物流会社の運賃値上げに伴う物流コストの上昇、リース料の増加等により、販売費及び一般管理費が増大したことから、営業損失は45百万円、経常利益は13百万円となりました。」

    新設持株会社の初年度第3四半期累計における売上高、営業損失、経常利益が示されている。
一緒に動いた変遷

「ソリューション型営業と医業経営コンサルティングによる事業基盤強化」は、この変遷が動いた31回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151210988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ソリューション型営業と医業経営コンサルティングによる事業基盤強化15回
  3. 2物流基盤を活用したSPD事業の拡大12回
  4. 3医療IT分野の成長育成と電子カルテ普及10回
  5. 4持株会社体制への移行とグループ連携・シナジーの強化9回
  6. 5整形外科用インプラント「アレクサネイル」の販路拡大8回
  7. 62025年に向けた医療・介護提供体制の変化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマシタヘルスケアホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
初年度第3四半期の売上・利益状況|ヤマシタヘルスケアホールディングス(9265)の変遷 | Komori