ポエック(9264)・施策再定義
社外役員と監査役会による経営監視の強化
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制501社が書いているテーマ・逆風0社・追い風510社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。104社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの510件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「取締役会は9名で構成され、2名は独立性の高い社外取締役とすることでコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図っております。」
取締役会の構成が前回記載の10名から9名へ変化した一方、独立性の高い社外取締役2名の体制は維持されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「取締役会は10名で構成され、2名は独立性の高い社外取締役とすることでコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図っております。」
10名の取締役会と独立性の高い社外取締役2名による経営監視体制が継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「取締役会は10名で構成され、2名は独立性の高い社外取締役とすることでコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図っております。」
取締役会の構成が従来の9名から10名となり、独立性の高い社外取締役2名を含む体制として記載されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「取締役会は9名で構成され、2名は独立性の高い社外取締役とすることでコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図っております。監査役会は常勤監査役1名、非常勤監査役2名の計3名で構成され、うち2名は独立性の高い社外監査役であります。」
社外取締役2名を含む9名の取締役会と、社外監査役2名を含む3名の監査役会による監督・監査体制を整備している。