ラバブルマーケティンググループ(9254)・施策前進
短尺動画マーケティング領域のサービス強化
FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短尺動画マーケティングサービスの強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「株式会社コムニコでは、TikTok Shopの店舗運用支援サービスを開始し、SNSコマース市場への対応を強化しております。」
従来のTikTok特化チームや短尺動画対応に加え、TikTok Shopの店舗運用支援を開始し、SNSコマース領域へサービスを拡張した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきまして、(株)コムニコでは、拡大を続ける縦型・短尺動画への対応のため、Tiktokに特化した専門チームの設置やSNS運用効率化ツール「comnico Marketing Suite(コムニコマーケティングスイート)」の機能改善によるサービス拡充や、業務提携による販路拡大、生成AIの活用による業務効率の向上に努めてまいりました。」
短尺動画領域への対応として、TikTok特化の専門チームを設置した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「SNSプラットフォームへの対応及びサービス拡充として、TikTokをはじめとする短尺動画が若年層を中心に浸透し広告主の活用が拡がる中、短尺動画を使ったマーケティングに強みをもつ株式会社memeと資本業務提携を行い、短尺動画領域のサービス強化をしております。」
TikTokなど短尺動画の普及を背景に、株式会社memeとの資本業務提携を通じて短尺動画領域のサービスを強化する取り組みを初めて記載している。