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ラバブルマーケティンググループ(9254)・方針再掲

連結営業利益を指標とする業績連動報酬

FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20252023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
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連結売上高・営業利益に連動する業績連動報酬87社が書いているテーマ・逆風1社・追い風59社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標(KPI)を反映した現金報酬とし、定時株主総会の終了後など毎年一定の時期に、賞与として、目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を支給しております。かかる算出における業績指標は連結営業利益としております。当連結会計年度における業績連動報酬の支給はありません。」

    連結営業利益をKPIとする業績連動報酬の方針を継続しているが、当連結会計年度の支給はなかった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標(KPI)を反映した現金報酬とし、定時株主総会の終了後など毎年一定の時期に、賞与として、目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を支給しております。かかる算出における業績指標は連結営業利益としております。当連結会計年度における連結営業利益は160,351千円です。」

    連結営業利益をKPIとする業績連動報酬の運用を継続し、当年度の連結営業利益160,351千円を開示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標(KPI)を反映した現金報酬とし、定時株主総会の終了後など毎年一定の時期に、賞与として、目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を支給する。かかる算出における業績指標は連結営業利益としております。当連結会計年度における連結営業利益は137,215千円です。」

    連結営業利益をKPIとする業績連動報酬を運用し、当年度の連結営業利益137,215千円および業績連動報酬額を開示している。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標(KPI)を反映した現金報酬とし、定時株主総会の終了後など毎年一定の時期に、賞与として、目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を支給する。かかる算出における業績指標は連結営業利益としております。」

    役員報酬の業績連動部分について、連結営業利益をKPIとし、目標達成度に応じて毎年賞与を支給する方針を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「SaaS型SNS運用支援ツールの開発・提供」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SaaS型SNS運用支援ツールの開発・提供2回
  3. 2SNSマーケティングに関する人材教育2回
  4. 3SNS利用拡大に伴う受注・導入件数の拡大2回
  5. 4業務提携・M&Aによる機能拡充と事業拡大2回
  6. 5SNSマーケティングの新サービス・広告メニュー拡充2回
  7. 6デジタルマーケティング・SNS需要の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラバブルマーケティンググループの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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