リベロ(9245)・事実前進
女性管理職・育児休業・男女間賃金格差の開示
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-05-15。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標の包括的開示315社が書いているテーマ・逆風0社・追い風102社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの318件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「女性社員比率 49.7% 女性管理職比率 27.3% 女性役員比率 25.0%」
2025年12月末時点の女性社員比率、女性管理職比率及び女性役員比率を更新開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「女性管理職比率34.4% 男性労働者の育児休業取得率100.0% 男女間賃金格差 全労働者82.8% うち正規雇用労働者78.3% うちパート・有期労働者92.4%」
女性管理職比率は31.6%から34.4%、男性労働者の育児休業取得率は0.0%から100.0%となった。男女間賃金格差も2023年度実績として更新開示されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「女性管理職比率 31.6% 男性の育児休業取得率 0% 男女間賃金格差 全労働者 81.9% 正規雇用労働者(正社員)76.0% 非正規雇用労働者(アルバイト)91.3%」
2022年度の企業内容等の開示として、女性管理職比率、男性の育児休業取得率及び雇用区分別の男女間賃金格差を初めてテーマとして記載している。