リベロ(9245)・目標前進直近の決算説明資料(2026-08-07)では「実績引用」
人的資本指標の目標設定と実績管理
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-07。
4記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 40% 30.3% 34.4%、男性労働者の育児休業取得率 50% 50% 100%、有給休暇消化率(正規雇用者) 80% 86.5% 79.4%、平均残業時間数(全体) 20h 18.2h 19.5h」
人的資本目標について2024年度実績を更新した。男性育児休業取得率及び正規雇用者の有給休暇消化率は目標を達成し、平均残業時間数も目標20時間を下回った一方、女性管理職比率は目標40%に対し30.3%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「設定した目標及び実績値は以下のとおりであります。管理職に占める女性労働者の割合40%、男性労働者の育児休業取得率50%、有給休暇消化率(正規雇用者)80%、平均残業時間数(全体)20h、退職率7%未満、社員旅行参加率90%。」
女性管理職、育児休業、有給休暇、残業時間、退職率、社員旅行参加率等について数値目標と当年度・前年度実績を一覧で開示している。