Komori
リベロ(9245)・施策利用サービス数増加・参加会社数横ばい

「HAKOPLA」の新サービスメニュー開発

FY2021-Q3に初出。15回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-07。

15記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022前進FY2024-Q1 – 2026-03-272021: 12022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算

    「引越会社向けサービスにおいては、利用サービス数は増加しましたが、参加引越会社数が横ばいとなり、売上高は前年同期を下回りました。」

    引越会社向けサービスでは利用サービス数が増加した一方、参加引越会社数は横ばいで、売上高は前年同期を下回ったと記載している。
  2. FY2026-H1利用サービス数増加・参加会社数横ばい有価証券報告書

    「引越会社向けサービスにおいては、利用サービス数は増加しましたが、参加引越会社数が横ばいとなり、売上高は前年同期を下回りました。」

    HAKOPLA等の引越会社向けサービスでは利用サービス数が増加した一方、参加引越会社数は横ばいで、売上高は前年同期を下回った。新サービスメニューの利用拡大は示されたが、参加会社の拡大には進展がない。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「引越会社向けサービスにおいては、「HAKO-Tec(ハコテク)」の契約数が順調に増加しております。」

    HAKOPLA関連の新サービスメニューであるHAKO-Tecについて、契約数が順調に増加したと記載している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「引越会社向けサービスにおきましては、資材の共同購買に加え、ダンボール広告「HAKO-Ad(ハコアド)」、及び引越業務の一元管理が可能な新サービス「HAKO-Tec(ハコテク)」の提供数が順調に伸びております。」

    HAKOPLAの既存メニューに加え、HAKO-Ad及び引越業務の一元管理システムHAKO-Tecの提供数が伸長したと記載している。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「引越事業者向けサービスにおいては、既存サービスに加えダンボール広告「HAKO-Ad(ハコアド)」の提供数も順調に推移しております。」

    HAKO-Adについて、既存サービスへの追加メニューとして提供数が順調に推移したと記載している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「引越会社向けサービスにおいては、既存サービスの「HAKOPLA(ハコプラ)」や燃料・資材の共同購買、人材マッチング等が順調に推移し、新サービス「HAKO-Ad(ハコアド)」におきましても順調に契約獲得数が増加しております。」

    HAKOPLA、燃料・資材の共同購買及び人材マッチングが順調に推移し、HAKO-Adの契約獲得数も増加したと記載している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「引越事業者向けサービスにおいては、資材の共同購買をはじめ、新サービス「HAKO・Ad(ハコアド)」のサービス提供を開始し、引越会社のコスト削減および当社の収益拡大に注力いたしました。」

    HAKOPLAにおける資材共同購買及び「HAKO・Ad」の提供開始を継続して記載している。前四半期に記載された提供開始からの新たなマイルストーンは示されていない。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「引越事業者向けサービス「HAKOPLA(ハコプラ)」においては、新サービス「段ボール共同購買」、ダンボール広告「HAKO-Ad(ハコアド)」の提供を開始いたしました。」

    HAKOPLAで「段ボール共同購買」及びダンボール広告「HAKO-Ad」の提供を開始し、新サービスメニューを具体的に追加した。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「加えて引越案件のマッチングだけに留まらず、資材の配送及び回収、作業員1人では運送ができない大型家具家電運送のマッチング、人材のマッチングを開始いたしました。」

    HAKOPLAのサービスメニューを引越案件だけでなく、資材、大型家具家電、人材、燃料共同購入及び鉄道輸送の協同利用等に広げる方針を再掲している。今回の filing では新たなメニュー追加のマイルストーンは示していない。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「加えて、引越事業者向けサービスである引越しプラットフォーム「HAKOPLA(ハコプラ)」においては、引越事業者のコスト削減及び利益率アップに繋がる新サービスメニューの拡充にも引き続き取り組みました。」

    HAKOPLAにおける新サービスメニューの拡充を引き続き進めていると記載しているが、本四半期では新メニューの追加内容や利用実績等の具体的な進捗は示していない。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績等の分析、検討内容は以下のとおりであります。」

    HAKOPLAについて、一般物流、人材、倉庫の各マッチングを新サービスメニューとして追加し、参加引越事業者104社、2021年12月期のマッチング登録数10,805件となった。
  12. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「引越事業者向けサービスである引越しプラットフォーム「HAKOPLA(ハコプラ)」においては、引越事業者のコスト削減及び利益率アップに繋がる新サービスメニューを継続して開発しております。」

    引越事業者のコスト削減及び利益率向上を目的とする新サービスメニューの継続開発を施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「「転勤ラクっとNAVI」及び「新生活ラクっとNAVI」の利用拡大と新規顧客獲得」は、この変遷が動いた15回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

774432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「転勤ラクっとNAVI」及び「新生活ラクっとNAVI」の利用拡大と新規顧客獲得7回
  3. 2HAKOPLAによる引越し供給の最適化と引越し難民問題の解消7回
  4. 3売上高・営業利益及び顧客登録数・サポート依頼件数の重視4回
  5. 4AI・テクノロジーによる新生活サービスのデジタル連携・ワンストップ化4回
  6. 5サービス提供事業者との関係強化3回
  7. 6取引条件見直しと業務効率化による利益率改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リベロの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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