メディア総研(9242)・施策前進直近の決算説明資料(2026-09-11)では「実績引用」
イベント販売単価の見直しによる収益性改善
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-06-12。直近の記載は2026-09-11。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
イベント販売単価の見直しによる収益性改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「学生イベントの単価見直し及び「高専人材採用プロジェクト」の取引拡大により、売上高は1,289,732千円(前年同期比20.7%増)、セグメント利益は603,477千円(前年同期比18.4%増)となりました。」
イベント販売単価の見直しと高専人材採用プロジェクトの取引拡大が、2025年7月期のキャリア支援事業の売上高1,289,732千円、セグメント利益603,477千円に結び付いたと記載した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「昨今の採用市場の活発化を受け、主力事業である「高専生のための合同会社説明会」をはじめとするイベントサービスにおいては、ニーズの高まりや物価の上昇を受けて販売単価の見直しを行うことで収益性を改善しました。」
採用市場の活発化、イベント需要及び物価上昇を背景に、販売単価を見直して収益性を改善した施策を初めて明示した。