アジア航測(9233)・施策前進
DX認定事業者の認定による事業・経営管理基盤の強化
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-04-10。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX認定・健康経営優良法人認定の取得7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-10前進その他開示
「当社の選定は、2022 年、2024 年、2025 年に続き通算 4 回目となり、3 年連続の選出となります。」
DX認定・DX評価に関する既存のテーマについて、「DX注目企業2026」への選定により、2022年以降の選出実績が通算4回、3年連続へ進展した。CANONICAL THREADSは変更していない。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「このようななか、当社が取り組む「センシングイノベーションが生活・インフラに融合した未来社会の構想(=AAS-DX Ⅰ:事業戦略)」や「経営戦略を強力に推進するIT基盤整備(=AAS-DX Ⅱ:経営管理戦略)」が評価され、経済産業省と東京証券取引所から「DX注目企業2022」に選定されました。」
既にDX認定事業者となっている取り組みについて、AAS-DXの事業戦略・経営管理戦略が評価され、「DX注目企業2022」に選定された。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社は、中期経営計画の主要戦略である「AAS-DX」、及びこれに基づく「センシングイノベーションが生活・インフラに融合した未来社会の構想」、「経営戦略を強力に推進するIT基盤整備」への取り組みが評価され、2022年2月1日付で、経済産業省の定める「DX認定事業者」に認定されました。」
AAS-DX等の取り組みを背景に、経済産業省のDX認定事業者に認定された。DXを通じて事業面と経営管理面の基盤強化を進める施策として初めて独立して記載されている。