Green Earth Institute(9212)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」
新規アミノ酸・非可食バイオマス・食品向け素材の商用化
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
バイオテクノロジーを核とする新規領域の事業化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算説明資料
「NMN・2027 年にOEM による生産開始を目指す。2030 年には数トン規模の販売を計画」
商用化計画の対象について、NMNのライセンス取得、2027年のOEM生産開始及び2030年の数トン規模販売という具体的な時期・規模を示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「今後3年間において、既に開発に着手している、バイオ燃料、新規アミノ酸、非可食バイオマス利用及び食品向け素材のパイプラインの商用化を計画しております。」
3年間で商用化を計画する対象として、バイオ燃料、新規アミノ酸、非可食バイオマス利用、食品向け素材を継続記載。 - FY2024再掲有価証券報告書
「具体的には、今後3年間において、既に開発に着手している、バイオ燃料、新規アミノ酸、非可食バイオマス利用及び食品向け素材のパイプラインの商用化を計画しております。」
3年間で商用化を計画する対象として、バイオ燃料、新規アミノ酸、非可食バイオマス利用、食品向け素材を継続記載。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「具体的には、今後3年間において、既に開発に着手している、バイオ燃料、新規アミノ酸、非可食バイオマス利用及び食品向け素材のパイプラインの商用化を計画しております。」
3年間で商用化する対象に、従来の新規アミノ酸、非可食バイオマス利用、食品向け素材に加えてバイオ燃料を追加。 - FY2021初出有価証券報告書
「具体的には、今後3年間において、既に開発に着手している、新規アミノ酸、非可食バイオマス利用及び食品向け素材のパイプラインの商用化を計画しております。」
研究開発に着手済みの複数領域について、3年間で商用化する計画。