エフ・コード(9211)・目標前進
認知度向上と顧客基盤の拡大
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-05-15。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス認知度向上・マーケティングによる新規ユーザー獲得101社が書いているテーマ・逆風1社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「継続取引で2,500社様以上のクライアント様をご支援」
従来開示されていた顧客数実績に対し、継続取引の顧客が2,500社を超えるとの実績を示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「今後も拡大を続ける同市場の中でさらなる事業成長を実現するために、当社グループのサービスの認知度向上のための積極的な広報活動やインターネットを利用したマーケティング活動・大手企業との提携等をより一層推進し、それらを土台として新規顧客獲得に注力してまいります。」
認知度向上・新規顧客獲得の方針を継続しつつ、年間平均顧客数1,940社という実績を開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「顧客数(社数) 2018年12月期 254 2019年12月期 273 2020年12月期 303 2021年12月期 318 2022年12月期 951」
認知度向上・顧客基盤拡大の方針に関し、顧客数が951社まで増加した。会社は、2022年の複数の事業譲受により譲受サービスの顧客数も含まれるため、特に増加したと説明している。 - FY2021初出有価証券報告書
「今後も拡大を続ける同市場の中でさらなる事業成長を実現するために、当社サービスの認知度向上のための積極的な広報活動やインターネットを利用したマーケティング活動・大手企業との提携等をより一層推進し、それらを土台として新規顧客獲得に注力してまいります。」
広報、インターネットマーケティング、大手企業との提携を通じ、新規顧客獲得を進める方針。