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東海汽船(9173)・方針前進

固定金銭報酬と業績非連動の役員報酬方針

FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY20252021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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固定報酬を基本とする役員報酬方針108社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「取締役会で決議された報酬額の決定に関する方針に従い、2025年7月18日開催の経営会議において、業務執行取締役、常勤監査役が出席し、協議の上、役員報酬額を決定いたしました。」

    固定金銭・非業績連動報酬の方針に基づき、2025年7月18日の経営会議で業務執行取締役と常勤監査役が協議して役員報酬額を決定した。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「取締役会で決議された報酬額の決定に関する方針に従い、2022年7月19日開催の経営会議において、業務執行取締役、常勤監査役が出席し、協議の上、役員報酬額を決定いたしました。」

    固定金銭報酬・非業績連動の方針に基づき、2022年7月19日の経営会議で役員報酬額を決定した具体的な運用実績を示した。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、2021年2月15日開催の取締役会において、次項「ロ 当該方針の概要」に記載のとおり取締役の個人別の報酬の内容に係る決定方針を定めております。」

    固定金銭報酬・非業績連動という従来方針に加え、2021年2月15日の取締役会で取締役個人別の報酬決定方針を定め、経営会議で決定する手続きを明示した。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「金銭のみの固定報酬とします。離島航路の維持に努める公共的立場や、その業績は自然災害や燃料油価格等、不確定要素に左右され、役員の貢献度が必ずしも企業業績に反映するとは限らないため、数値指標と報酬のリンクは必ずしも適切な動機付けにはならないと判断し、直接的業績連動または非金銭等による取締役報酬の付与は行いません。」

    役員報酬を固定金銭報酬とし、自然災害・燃料油価格等の不確定要素を理由に、直接的な業績連動報酬や非金銭報酬を付与しない方針を記載している。
一緒に動いた変遷

「島内バス事業における企画商品の造成」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1島内バス事業における企画商品の造成3回
  3. 2商事料飲事業の新たな収益の柱化とグループ連携3回
  4. 3船舶の改修計画3回
  5. 4大島温泉ホテルの計画的改修3回
  6. 5大島の地域資源を活用したホテル商品2回
  7. 6営業・経常・純損失幅の縮小2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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