ライズ・コンサルティング・グループ(9168)・施策前進
協力会社プラットフォームによるフリーコンサルタントの確保
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外注活用による事業レバレッジと収益・財務耐性の強化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当該取組みにより外部パートナー活用による外注売上高は、2025年2月期(953,891千円)から2026年2月期(1,243,702千円)となり、内部人材のみでは機会損失となっていた案件の受注を実現し、リソース不足の解消に寄与しております。」
協力会社プラットフォームによる外注売上高が953,891千円から1,243,702千円へ増加し、外部人材活用による受注とリソース不足の解消が進んだ。 - FY2025前進有価証券報告書
「当該取組みにより外部パートナー活用による外注売上高は、2024年2月期(601,699千円)から2025年2月期(953,891千円)となり、内部人材のみでは機会損失となっていた案件の受注を実現し、リソース不足の解消に寄与しております。」
協力会社プラットフォームによる外注売上高が601,699千円から953,891千円へ増加し、外部人材による案件受注とリソース不足の解消が進んだ。 - FY2024初出有価証券報告書
「当該取組により外部パートナー活用による外注売上高は、2023年2月期(463,026千円)から2024年2月期(601,699千円)となり、内部人材のみでは機会損失となっていた案件の受注を実現し、リソース不足の解消に寄与しております。」
子会社ライズ・クロスの協力会社プラットフォームを通じ、外部人材を活用する仕組みと金額実績を記載。