営業キャッシュ・フローと現金残高の増加
FY2023-Q3に初出。10回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-09-11。
- 2026-09-11再定義決算
「現金及び現金同等物が580,780千円減少したことによるものであります。」
現金残高は前年度末比で減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の1,477,786千円から1,422,532千円へ減少した。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)につきましては、4,886,124千円(前連結会計年度末比63,759千円増加)となりました。営業活動の結果、獲得した資金は、1,210,271千円(前中間連結会計期間は1,466,532千円の収入)となりました。」
現金残高は前年度末比で増加したが、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,466,532千円から1,210,271千円へ減少した。 - 2026-03-13再定義決算
「現金及び現金同等物が512,743千円減少したことによるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは374,098千円の収入となった一方、配当金支払いや借入金返済等により現金残高は前期末比で減少している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)につきましては、4,822,364千円(前連結会計年度末比305,526千円増加)となりました。営業活動の結果、獲得した資金は、2,298,494千円(前連結会計年度は2,310,147千円の収入)となりました。」
現金及び現金同等物は4,822,364千円に増加し、営業活動によるキャッシュ・フローは2,298,494千円の収入となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)につきましては、新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額127,879千円を含めた結果、5,074,876千円(前連結会計年度末比558,038千円増加)となりました。営業活動の結果、獲得した資金は、1,466,532千円(前中間連結会計期間は889,967千円の収入)となりました。」
中間期末の現金及び現金同等物は5,074,876千円となり、前年度末比558,038千円増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは1,466,532千円の収入となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)につきましては、4,516,838千円(前連結会計年度末比433,615千円増加)となりました。営業活動の結果、獲得した資金は、2,310,147千円(前連結会計年度は2,314,011千円の収入)となりました。」
通期では現金及び現金同等物が433,615千円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローは2,310,147千円の収入となった。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)につきましては、3,889,854千円(前連結会計年度末比193,367千円減少)となりました。営業活動の結果、獲得した資金は、889,967千円(前第2四半期連結累計期間は1,139,090千円の収入)となりました。」
現金残高は前連結会計年度末比で減少した一方、営業活動は第1四半期の支出から889,967千円の収入となった。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)につきましては、3,100,629千円(前連結会計年度末比982,593千円減少)となりました。 営業活動の結果、使用した資金は、70,056千円(前第1四半期連結累計期間は35,800千円の収入)となりました。」
前期の現金残高増加・営業キャッシュ・フロー収入から、今四半期は現金残高が982,593千円減少し、営業活動も70,056千円の支出となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)につきましては、4,083,222千円(前連結会計年度末比1,799,431千円増加)となりました。」
期末現金及び現金同等物が4,083,222千円となり、前年度末から1,799,431千円増加した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)につきましては、3,249,572千円(前連結会計年度末比965,781千円増加)となりました。」
期末現金及び現金同等物が前連結会計年度末から増加した。