サービスの一層の向上
FY2017-Q2に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-05-18。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- 2026-05-18前進株主総会
「お客さま視点でのCX(顧客体験)改善をトップライン向上に繋げるべく、駅トイレのリニューアルプロジェクトである“恋するトイレプロジェクト”「HEARTFUL JR KYUSHU」など、快適な利用環境の整備を継続して推進しました。」
顧客価値向上について、CX改善、駅トイレ刷新、QRチケレス拡充などの具体施策を継続・拡大している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「使命:「安全を最優先し、お客さま視点で考え、安心で快適な毎日と“わくわく”するときをつくる。」」
従来のサービス向上から、安全・顧客視点・安心・快適さに加え、「わくわくする時」の創出まで顧客価値の表現を広げている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「「私は、お客さまの声に耳を傾け、会社の代表として、とことん考え行動します。」をテーマに掲げ、「サービスを社風へ」と高める取り組みを推進しました。」
顧客の声を踏まえ、サービスを社風として高める方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「「サービスを社風へ」と高める取り組みを推進しました。」
サービスを社風として定着させる目標を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「お客さまに寄り添った多様なサービスの提供に取り組みました。」
サービス向上の目標を継続し、顧客に寄り添う多様なサービス提供を掲げている。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「時代や環境の変化にあわせて多様化するニーズやご期待に応えるサービスを提供し、お客さまに選ばれ続ける企業グループを目指します。」
サービス向上の目標を、多様化するニーズへの対応と「選ばれ続ける」企業グループの実現へ広げている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「すべての事業において安全を基盤に、より一層のサービス向上に努め、」
サービス向上をグループ共通の目標として継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「すべての事業において安全を基盤に、より一層のサービス向上に努め、」
サービス向上をグループ共通の目標として継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「すべての事業において安全を基盤に、より一層のサービス向上に努め、」
サービス向上をグループ共通の目標として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「サービスを社風へ」と高めるべく、「もっと笑顔 もっとあいさつ」をテーマとし、自然な「笑顔」と「あいさつ」でお客さまをお迎えすることの徹底、「5S」(整理・整頓・清掃・清潔・躾)に勤(いそ)しみ身のまわり及びまちをきれいにする取り組みの展開、全社員による「声かけ・サポート」運動を行ってまいります。」
サービスを社風として定着させる方針と、笑顔・あいさつ・5S・声かけを通じた施策を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「より一層のサービス向上に努め、」
サービス向上をグループ共通の目標として継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「サービス面では、基本となる「5S」(整理・整頓・清掃・清潔・躾)を当たり前に実践し、「笑顔」でお客さまをお迎えするとともに、お客さまの心に響く「あいさつ」を行う取り組みを進めました。」
5S、笑顔、あいさつを通じたサービス向上の取り組みを継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「サービスについては、基本となる「5S」(整理・整頓・清掃・清潔・躾)を当たり前に実践し、「笑顔」でお客さまをお迎えするとともに、お客さまの心に響く「あいさつ」を行う取り組みを進めました。」
5S、笑顔、あいさつを通じたサービス向上の取り組みを継続している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「「サービスを社風へ」と高めるべく基本となる「5S」(整理・整頓・清掃・清潔・躾)を当たり前に実践し、「笑顔」でお客さまをお迎えするとともに、お客さまの心に響く「あいさつ」を行ってまいります。」
単なるサービス向上から、サービスを社風として定着させる表現に広がり、5S、笑顔、あいさつ、顧客の声の反映など具体策も示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「より一層のサービス向上に努め、」
サービス向上をグループ共通の目標として掲げているが、具体的な数値目標や期限は示していない。