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明海グループ(9115)・方針再掲

1株当たり5円の期末配当

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q3 – FY20262016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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1株当たり配当の実績・方針24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風50社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、将来へ備え経営基盤を強化することにより安定的な配当水準を維持することを基本方針とし、業績、経営環境および今後の事業展開を総合的に勘案するとともに、株主の皆様への利益還元を図ります。」

    安定的な配当水準を維持する方針のもと、2026年3月期の期末配当を1株当たり5円とする決議を記載した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、将来へ備え経営基盤を強化することにより安定的な配当水準を維持することを基本方針とし、業績、経営環境および今後の事業展開を総合的に勘案するとともに、株主の皆様への利益還元を図ります。」

    安定的な配当水準を維持する方針のもと、2025年3月期の期末配当は1株当たり5円と決議された。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「2024年3月期の期末配当金につきましては、2024年5月15日開催の当社取締役会において、当期の経営成績等を勘案の上、1株当たり5円とする決議をしました。」

    安定的な配当水準を維持する基本方針のもと、2024年3月期も1株当たり5円の期末配当を決議した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日 取締役会 普通株式 179,940 5.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当について、1株当たり5円、総額179,940千円が2023年6月30日に効力発生した支払実績として再確認された。
  5. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年5月12日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。 ① 配当金の総額               179,940千円 ② 1株当たりの金額                        5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日         2023年6月30日」

    2023年3月期の期末配当について、1株当たり5円、総額179,940千円が2023年6月30日に支払われた。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「2023年3月期の期末配当金につきましては、2023年5月12日開催の当社取締役会において、当期の経営成績等を勘案の上、1株当たり5円とする決議をしました。」

    安定的な配当水準を維持する基本方針のもと、2023年3月期も1株当たり5円の期末配当を決議した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日 取締役会 普通株式 179,940 5.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当について、1株当たり5円、総額179,940千円が2022年6月30日に効力発生した支払実績として再掲された。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日 取締役会 普通株式 179,940 5.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の1株当たり5円の期末配当について、2022年6月30日に効力が発生した支払実績が再掲された。
  9. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。 ① 配当金の総額               179,940千円 ② 1株当たりの金額                        5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日         2022年6月30日」

    2022年3月期の期末配当について、1株当たり5円、総額179,940千円が2022年6月30日に支払われた。
  10. FY2022後退有価証券報告書

    「2022年3月期の期末配当金につきましては、2022年5月13日開催の当社取締役会において、当期の経営成績等を勘案の上、1株当たり5円とする決議をしました。」

    安定的な配当水準を維持する基本方針は継続されたが、創立110周年記念配当2円を含む前期の7円から、2022年3月期は5円へ戻った。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日 取締役会 普通株式 251,917 7.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の1株当たり7円の期末配当について、2021年6月30日に効力が発生した支払実績が再掲された。
  12. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「2021年5月14日 取締役会 普通株式 251,917 7.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当について、1株当たり7円、総額251,917千円が2021年6月30日に効力発生した支払実績として記載された。
  13. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2021年5月14日開催 普通株式 251,917 7.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当は1株当たり7円となり、従来の1株当たり5円の水準から増加した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日 取締役会 普通株式 179,941 5.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の1株当たり5円の期末配当について、2020年6月29日に効力が発生した支払実績が再掲された。
  15. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。 ① 配当金の総額               179,941千円 ② 1株当たりの金額                   5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2020年6月29日」

    2020年3月期の1株当たり5円の期末配当について、2020年6月29日の支払開始日が記載された。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年3月期の期末配当金につきましては、2020年5月15日開催の当社取締役会において、当期の経営成績等を勘案の上、1株当たり5円とする決議をしました。」

    安定的な配当水準を維持する基本方針のもと、2020年3月期も1株当たり5円の期末配当を決議した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月9日 取締役会 普通株式 179,941 5.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当について、1株当たり5円、総額179,941千円を2019年6月28日に支払った実績が再掲された。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月9日 取締役会 普通株式 179,941 5.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当について、1株当たり5円、総額179,941千円を2019年6月28日に支払った実績が再掲された。
  19. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年5月9日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。 ① 配当金の総額               179,941千円 ② 1株当たりの金額                5円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日    2019年6月28日」

    2019年3月期の1株当たり5円の期末配当について、2019年6月28日の支払開始日が記載された。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、将来へ備え経営基盤を強化することにより安定的な配当水準を維持することを基本方針とし、業績、経営環境および今後の事業展開を総合的に勘案するとともに、株主の皆様への利益還元を図ります。」

    安定的な配当水準を維持する方針を再確認し、2019年3月期の期末配当を1株当たり5円とする決議を記載した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年5月15日 取締役会 普通株式 179,941 5.00 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    2018年3月期の1株当たり5円の期末配当について、2018年6月29日に効力が発生し、支払実績として再掲された。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年5月15日 取締役会 普通株式 179,941 5.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の1株当たり5円の期末配当について、平成30年6月29日に効力が発生し、支払実績として再掲された。
  23. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年5月15日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。」

    平成30年3月期の期末配当について、1株当たり5円、総額179,941千円を平成30年6月29日に支払った実績が記載された。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、将来へ備え経営基盤を強化することにより安定的な配当水準を維持することを基本方針とし、業績、経営環境および今後の事業展開を総合的に勘案するとともに、株主の皆様への利益還元を図ります。」

    安定的な配当水準を維持する基本方針を再確認し、平成30年3月期の期末配当を1株当たり5円とする決議を記載している。
  25. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「平成29年5月15日 取締役会 普通株式 179,941 5.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の1株当たり5円の期末配当について、平成29年6月30日に効力が発生し、配当金支払額として記載されている。
  26. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年5月15日開催 普通株式 179,941 5.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の1株当たり5円の期末配当について、平成29年6月30日に効力が発生し、配当金支払額として記載された。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年3月期の期末配当金につきましては、平成29年5月15日開催の当社取締役会において、当期の経営成績等を勘案の上、1株当たり5円とする決議をしました。」

    安定的な配当水準を維持する方針と、平成29年3月期の1株当たり5円の期末配当決議が記載された。
  28. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「普通株式 179,941 5.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり5円の期末配当について、平成28年6月30日に効力が発生し、支払実績として記載されている。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年5月13日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。」

    期末配当として、普通株式1株当たり5円、配当金総額179,941千円を決議している。
一緒に動いた変遷

「竣工船舶の稼働増による外航海運収益の拡大」は、この変遷が動いた32回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

764433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1竣工船舶の稼働増による外航海運収益の拡大7回
  3. 2円高・為替差損による経常利益への影響6回
  4. 3関係会社の船舶建造資金等に対する債務保証4回
  5. 4686千トンの船舶新設計画(平成30年9月完了予定)4回
  6. 5宿泊好調の維持と宴会部門の上向き3回
  7. 6熊本・大分地震と個人消費の弱含み3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
明海グループの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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