川崎汽船(9107)・施策前進
環境マネジメント体制「DRIVE GREEN NETWORK」の構築・運用
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs・環境管理と資源循環による環境負荷低減142社が書いているテーマ・逆風4社・追い風144社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「DGNは段階的に当社グループ全体への導入を進めており、2020年には大部分の国内外グループ会社の加入が完了いたしました。」
DRIVE GREEN NETWORKの展開が、海外関係会社への加入を進める段階から、大部分の国内外グループ会社の加入完了へ進んだ。 - FY2019前進有価証券報告書
「DGNは3段階で当社グループ全体への導入を目指しており、2019年はphase 3と位置づけ、コンテナ船事業の統合により展開が遅れていた、海外関係会社の加入を推進します。」
環境マネジメント体制をphase 3へ進め、統合で遅れていた海外関係会社への展開を推進する段階に入った。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成29年6月には、当社グループ全体で環境マネジメントを推進するための体制「DRIVE GREEN NETWORK」を構築し、運用を開始しました。」
グループ全体の日常業務から環境課題を見出し、環境パフォーマンス改善を推進する新たな体制を構築・運用開始した。