福山通運(9075)・施策削除
長期コミットメントラインによる資金繰り安定化
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達219社が書いているテーマ・逆風2社・追い風202社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「2022年9月~2025年8月の長期コミットメントライン契約を取引先金融機関9行と締結しておりましたが、当連結会計年度末においては、この契約は終了しております。」
9行との総額100億円の長期コミットメントライン契約が、当連結会計年度末に終了し、貸出コミットメントはゼロとなった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社においては、長期的な資金繰りの安定性を確保するため、2022年9月~2025年8月の長期コミットメントライン契約を取引先金融機関9行と締結しております。」
コミットメントラインを10行との旧契約から9行との2022年9月~2025年8月契約へ更新し、未実行枠100億円を維持している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社においては、長期的な資金繰りの安定性を確保するため、2019年9月~2022年8月の長期コミットメントライン契約を取引先金融機関10行と締結しております。」
コミットメントラインを11行との旧契約から10行との2019年9月~2022年8月契約へ更新し、100億円の未実行枠を維持している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社においては、長期的な資金繰りの安定性を確保するため、平成28年8月~平成31年8月の長期コミットメントライン契約を取引先金融機関11行と締結しております。」
従来の契約期間満了後も、11行との平成28年8月から平成31年8月までの契約に更新し、100億円の未実行枠を維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社においては、長期的な資金繰りの安定性を確保するため、平成25年8月~平成28年8月の長期コミットメントライン契約を取引先金融機関11行と締結しております。貸出コミットメントの総額は10,000百万円、借入実行残高はありません。」
11行との契約により100億円の未実行コミットメント枠を確保している。