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福山通運(9075)・方針年間配当額・株主資本配当率の更新直近の決算説明資料(2026-08-06)では「前進」

ROE向上、株主資本配当率向上と安定配当

FY2016に初出。34回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

34記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算説明資料

    「3.資本効率向上について → 政策保有株式・遊休土地の売却状況の進捗と、株主還元施策について説明」

    PBRおよびROEに関する課題への対応として、政策保有株式・遊休土地の売却進捗と株主還元を投資家に説明した。
  2. FY2026年間配当額・株主資本配当率の更新有価証券報告書

    「当事業年度の1株当たり配当金は76.0円となりました。この結果、当事業年度の株主資本配当率は1.3%となりました。」

    中間・期末各38円、年間76円の配当を実施し、株主資本配当率は1.3%となった。
  3. FY2026-H1中間配当額の更新有価証券報告書

    「2025年11月11日開催の取締役会 普通株式 1,403 38.0 2025年9月30日 2025年12月2日」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり38円と決議し、前年度中間配当の35円から増加した。
  4. FY2025-H1期末配当額・記念配当の更新有価証券報告書

    「2024年5月15日開催の取締役会 普通株式 1,624 40.0 2024年3月31日 2024年6月3日 (注)2024年5月15日開催の取締役会で決議された配当金の総額には、株式付与ESOP信託が保有する当社株式に対する配当金5百万円を含めております。また、1株当たり配当額には、普通配当35円に記念配当5円が含まれております。」

    2024年3月期の期末配当は1株当たり40円となり、普通配当35円に記念配当5円を加えたことを記載している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会 普通株式 1,421百万円 35.0 2023年9月30日 2023年12月4日」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり35円、総額1,421百万円を決議し、安定配当の実績を更新している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会 普通株式 利益剰余金 1,421 35.0 2023年3月31日 2023年6月2日」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり35円、配当総額1,421百万円を決議し、2023年6月2日に支払った実績を記載している。
  7. FY2023年間配当額・株主資本配当率の更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当に関する基本方針に基づき、中間配当(1株当たり35.0円)、期末配当(1株当たり35.0円)を合わせて、当事業年度の1株当たり配当金は70.0円となりました。この結果、当事業年度の株主資本配当率は1.8%となりました。」

    中間・期末各35円、年間70円の配当となり、前年度の年間60円から増加した。
  8. FY2023-Q2中間配当額の更新有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会 普通株式 1,421 35.0 2022年9月30日 2022年12月2日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり35円、総額1,421百万円と決議し、前年度中間配当の30円から更新された。
  9. FY2022年間配当額の更新・特別配当有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当に関する基本方針に基づき、中間配当(1株当たり30.0円)、期末配当(1株当たり30.0円)を合わせて、当事業年度の1株当たり配当金は60.0円となりました。この結果、当事業年度の株主資本配当率は1.5%となりました。」

    中間・期末各30円、年間60円の配当となり、前年度の年間50円から増加した。中間配当には特別配当5円を含む。
  10. FY2022-Q2中間配当額の更新・特別配当有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会 普通株式 1,218百万円 30.0 2021年9月30日 2021年12月3日 (注)1 2021年11月10日開催の取締役会で決議された1株当たり配当額には、特別配当5円を含めております。」

    中間配当を1株当たり30円とし、特別配当5円を含むことを記載している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月11日開催の取締役会 普通株式 利益剰余金 1,224 25.0 2021年3月31日 2021年6月1日」

    2021年3月期の期末配当として、配当総額1,224百万円、1株当たり25円を決議・支払いし、安定配当の実績を更新している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当に関する基本方針に基づき、中間配当(1株当たり25.0円)、期末配当(1株当たり25.0円)を合わせて、当事業年度の1株当たり配当金は50.0円となりました。この結果、当事業年度の株主資本配当率は1.4%となりました。」

    中間・期末各25円、年間50円の配当を実施し、長期安定配当の方針を継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月5日開催の取締役会 普通株式 1,224百万円 25.0 2020年9月30日 2020年12月3日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,224百万円、1株当たり25円を実施し、安定配当の実績を更新している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月5日開催の取締役会 普通株式 1,224百万円 25.0 2020年9月30日 2020年12月3日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、配当総額1,224百万円、1株当たり25円を決議し、安定配当の実績を更新している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月13日開催の取締役会で決議された配当金の総額には、株式付与ESOP信託が保有する当社株式に対する配当金3百万円を含めております。」

    2020年3月期の期末配当として総額1,239百万円、1株当たり25円を決議・支払いし、安定配当の実績を更新している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月6日開催の取締役会におきまして、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当について、配当総額1,246百万円、1株当たり25円、2019年12月3日支払開始を決議し、安定配当の実績を更新している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月6日開催の取締役会におきまして、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり25円、配当総額1,246百万円を決議し、安定配当の実績を更新している。
  18. FY2020-Q1配当額の更新・特別配当有価証券報告書

    「2019年6月19日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,509 30.0 2019年3月31日 2019年6月20日 (注)1 上記1株当たり配当額には、特別配当5円が含まれております。」

    2019年6月の定時株主総会決議に基づく配当は1株当たり30円で、特別配当5円を含むと記載している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額 25円」

    中間配当1株当たり25円の実施を記載し、安定配当の実績を更新している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会におきまして、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当について、総額1,272百万円、1株当たり25円、平成30年12月4日支払開始を決議し、安定配当の実績を更新している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月21日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,277 25.0 平成30年3月31日 平成30年6月22日」

    株式併合後の表示で1株当たり25円の配当を実施した事実を記載しており、株式併合の影響を踏まえた安定配当の実績を更新している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第70期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当につきましては、平成29年11月8日開催の取締役会におきまして、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,273百万円 ② 1株当たりの金額 5円」

    中間配当1株当たり5円の決議を記載し、安定配当の実績を継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第70期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当につきましては、平成29年11月8日開催の取締役会におきまして、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,273百万円 ② 1株当たりの金額 5円」

    中間配当として1株当たり5円を決議し、安定配当の実績を継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,287 5.0 平成29年3月31日 平成29年6月29日」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり5円の配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当に関する基本方針のもと、中間配当(1株当たり5.0円)、期末配当(1株当たり5.0円)を合わせて、当事業年度の1株当たり配当金は10.0円となりました。」

    中間・期末各5円、年間10円の配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額 5円」

    平成28年11月8日決議の中間配当として、1株当たり5円の配当を実施した事実を記載している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会におきまして、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株主質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 5円」

    中間配当として1株当たり5円を決議し、安定配当の実績を記載している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,240百万円 1株当たり配当額 5.0円」

    当四半期においても1株当たり5円の配当を支払った実績を記載している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、長期的な観点に立って株主資本利益率の向上を図るとともに、将来の事業展開に向けた経営体質の強化にも意を払いつつ、株主資本配当率の向上と安定した配当の維持を基本方針としております。」

    ROE向上、将来投資に向けた経営体質強化、株主資本配当率向上、安定配当を同時に掲げている。
一緒に動いた変遷

「全国ネットワークの拡充・整備と新ターミナル開設」は、この変遷が動いた33回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全国ネットワークの拡充・整備と新ターミナル開設4回
  3. 2収益構造の改善・見直し4回
  4. 3東南アジア域内での国際事業拡大4回
  5. 4取引関係・業務提携維持のための株式保有3回
  6. 5新規顧客の開拓とサービス拡販3回
  7. 6流通加工・3PL事業の拡充と生産性向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
福山通運の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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